ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2011年06月14日(火) そろそろ俺とお前の時間だ

旅行社のおねえさんから連絡があってイギリス滞在中に地下鉄ストの予定があるって教えてもらいましたうっおおおおい!こんばんは。
当日現地集合のツアーあんのに現地までどうやっていくか…。

しかし今はそれよりも発売日当日に無事ザンガードを入手できるかどうかのほうがわたしにとって重要問題です。買っていけなかったら一週間がたえられない!いったい何しに行くんだと自分でも思いますがオタクだものしょうがない。それはしょうがない。
本編20巻も同時発売なんですがそれは買っていかない。われにかえってかなしくなってしまう。あと重いし。

澄野さんはキリノが自分を好きなことはでもうっすら知ってたよね…。
あれだけ視線が熱い視線が熱い言ってたんだもの…っていうかキリノの態度だだもれだったし…口に出さないまでも…。
キリノがBL(あんまりボーイズラブって単語は普段使わないんですが本人がそう主張したのでしょうがない)だってことはもう初対面から承知してるはずなのに、澄野さんにはキリノとの肉体的接触をためらうふしがほとんど見受けられないのでソワッ…とします。キリノのほうが意識して接触をさけてるようなので(腕を組むのも本人曰く「夢物語」レベルだし)よけいに。
気を使って自然にふるまったりとかそういうことができる性質のひとじゃないので、たぶん何も考えてないだけと思うのですが、しかし無意識というか根っこのところで「そうなったらそうなったでそれはアリ」くらいの許容のしかたをしてればよいな…と思います。
でも実際そうなってしまえば自分がキリノをどういうふうにしてしまうのかとかもしかしたら野性の本能にまかせてぶっこわしてしまうかもしれないとかそういう不安がどっかにあって「とりあえず現状維持」してるのであればたいへんにもえます。キリノのことを大事にしたいけどそれゆえに(なにぶん慣れないもので)扱いかねてる澄野さん。澄野さん卵割るのとか苦手そうですよね。力加減わからなくて全力破壊してそう。

とにかく、そういうもろもろをふまえての最後の「言っとくことあるか?俺に」だったらほんとうに痛々しいなと思うわけであります。ラブが。



チルド室からホイミ送ってくださったみなさま、ありがとうございます!


津島 |MAIL