ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2011年01月08日(土) |
そろそろまんがの描き方を忘れそうです |
毎日シャンクスに萌えてますが妄想以上のことがちっともできません。 だって37歳のシャンクスえろすぎてもう手がつけられない。
怒涛のエロスを前に攻めあぐねています。 10年前ももちろんエロかったけど10年の時を経た今なんかもうシャレにならない存在になっている。 白ひげの船にお邪魔したときに男たちをバタバタ気絶させてたあれはほんとうに覇気によるものですか…色気にあてられただけじゃないの…正直に言ってみなさい…。 若ェ衆は奥にひっこんでろい。身がもたねえぞい。 本気で、本気でルフィはまじがんばんないといけないと思います…。 お前の憧れてやまない攻略すべきその山は想像以上に高く険しいぞ…。
白ひげとシャンクスの会談シーンを繰り返し見ては床の上でもだっと転がっています。 ああ自分の背丈の半分以上あるようなでかい徳利ひきずってくるシャンクスちょうあいらしい…あいらしく見えるのは半分くらいは白ひげとの体格の差による錯覚のせいだと知っています(半分?)…ていうか白ひげでかすぎるだろう…彼はほんとに人間ですか…巨人族じゃなくて…? でもでかい徳利(の酒)はでかい白ひげが飲んでるのでべつに違和感ないんですけど、シャンクスまで徳利に合わせたサイズの盃で酒を飲む必要はないのでは…どう考えても比率がおかしいだろう…。 人外の体格を持つ白ひげよりも、家庭用子供プールくらいのサイズの盃を片手で持ち上げて一気に飲み干すシャンクスのほうがどちらかといえば化け物じみているのかもしれない…。
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