ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
いぶりがっこ用(父の趣味)のだいこんがたくさんできたので家族総出で畑から抜いて抜いて抜きまくり洗って洗って洗いまくりました。黙々と。 ひたすら洗って洗って洗いまくっていたせいでなんだかだいこんがだんだんセクシーに見えてきました。 なんだか色白でなまめかしいよね…だいこん足っていうけどそれって別に悪口でもなくね?って一瞬思いましたがだいこんにはくびれというものがなかったのでうんやっぱり悪口かな…と思いなおしました。 セクシーだけどもうしばらくだいこんは見たくありません。
このために(あと、鹿狩りのために)帰ってきてた実妹がやきいもを食べたいと主張したので余った時間で芋を焼きました。 中学生くらいのころに描いた黒歴史の数々を利用して火をおこしました。 夕闇迫る中次々と炎上していく黒歴史は内容とは何の関係もなくたいへんに詩的でした。 最後の最後でありがとう。おいしいやきいもをありがとう。 できあがったやきいもは甘いのにちょっぴり苦い複雑な味わいなんてことはなくふつうにやきいもの味でした(詩情と無縁)
回復呪文ありがとうございます!
●津島さんの成瀬さんと久遠くんを…の方! そう言っていただけてほんとうに光栄です…。 成瀬さんと久遠くんはりゅうふぃりとはまた違ったアプローチができそうな年上×年下だと思います…ただ、りゅうふぃりの後にすぐ手をつけると自分でも混乱しそうなので、自分の中でちゃんとある程度方向性が定まってから手をつけてみたいです…。 りゅうふぃりもお気に召していただけてたいへんうれしいです…前のめりになりつつ全力を尽くした甲斐がありました…。 お言葉、どうもありがとうございました!
ほか、ホイミをおくってくださったみなさま、どうもありがとうございました…!
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