ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2010年08月13日(金) |
同級生シチュも見てみたいです(シチュ言うな) |
ぐっかむがうちにやってきて数時間ですが、すでに対談全文暗唱できそうな勢いです。 その全てをここに抜き出してくまなく突っ込んでやりたいのですが、それをやるとまた戻れない道に一歩踏み出す歴史を積み重ねることになるので、綿ゴミほど残った理性を総動員して軽く掠めるくらいの感想でいっとこうと思います…。
まず、服はちゃんと着ていました。
よかった…おれの命は守られた…!!(あたりまえ) とはいえりゅうふぃりと同じ顔で(それもあたりまえ)お互いを見ながら満面の笑顔とかされた日にはせっかく拾った命もうっかり取り落としそうです…。
きのもとすだのふたりはふたりで休日をすごすときはふらっと買い物したりお笑い番組の録画見たりしてだらだら過ごしてるそうで…洒落っ気がぜんぜんない感じがたいへんよいですね…。しかし「大盛りすぎて食べきれなくなったすだっちのラーメンの残りをせっせと食べてあげるきのもとくん」とかほんと…どうしたら…って思いました…萌えのあまり気が遠くなりそうだ…なんだそのかわいい情景…。 みねくん(名前呼びなんですね…もえる)がいてよかったーって言う天然キラーすだまさに対して「周りのみんなが普通に食べてるの見たら人間に食べれない量ではないと思った」ととことんマイペースのきのもとくん…おかしい!判断基準おかしい!マクロすぎる!視野が! あときのもとくんの「まさきの部屋はいつもはきちんとしてるんだろうなっていう散らかり方をたまにしてる」っていう台詞にもなんか…ソワ…としました…。 あの…実在の人物にこういうことを言うのもなんかどうかと思うんですけどあえて言おうと思います…なんだかきのもとくんはすごく…攻であるな…と…。 一方ですだっちはふつうの子だと思う…がんばりやさん! だがさらりと「夜の海!行きたい!行きましょう!」とか言い出したりするので油断ができない…無邪気は罪…。
そうそうそれと同じ雑誌にCHANとせとくんの対談も載ってたのですがCHANはせとくんにまでかわいい言われてました…。 やつもまたマイペースにかわいいをあちこちでふりまいているようです…。
ホイミくださったみなさま、ありがとうございます…! 妄想ばっかりで更新あんまりできてなくて自分でもはがゆいです…ギリッ。 こんなんですがひきつづき見守ってやっていただけるとありがたいです…。
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