ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2010年08月10日(火) |
またそんなあぶない橋を |
アマゾヌを徘徊してたら最新のぐっかむの内容紹介にすだっち(フィリ)ときのもとくん(てる)の対談という文言を見つけ反射的に購入ボタンを押下してしまった…お前…なまには手を出さないとかどの口が…。 いやでもこのふたりだけの対談って相当貴重じゃないですか…あるようでなかったよねいままで…だぶるの特集だとたいがいきりやまくん(しょ)もいらっしゃるので鼎談になることが多いのです…企画者だれだ…いい仕事…。 といってもまあそんなに大きく取り上げられてるわけでもなし、ふたりとも会話を主導するタイプには見えないから1Pくらい使ってあたりさわりない話してるのがせいぜいでしょ(変に冷静)…と思いながら改めて内容詳細を眺めてた目に飛び込んできた「海グラビア」の文字。 動揺のあまり無言で屈伸運動をした後ひたすら無駄に部屋の中をぐるぐる歩き回りあるいは目の錯覚か脳が見せた幻覚かとふたたびパソコンに向き合い内容詳細に目を…目を…。
海・・・・・っ・・・・・! ! ! ! ! ? (幻覚じゃなかった)
なんで、すだっちと、きのもとくんで、海、!!!!!! 句読点の数で感じている違和感の強さを表現してみました。いやそんなことはどうでもいい。 だってこのふたりで海なんか行く必然性が…とそこまで考えて気がつきましたがうん必然性なんてなくていいんだな雑誌の撮影だもんなこれ! 場所なんて完全に萌えを目的として仕立て上げられたただの舞台装置だもんな…本人らの意思なんて微塵も入る余地などあるまじき(やっぱりまだ動揺している)あぶないあぶない商業社会の仕込みにあやうく乗せられるところだった(完全に乗せられています) いやそもそもりゅうふぃりを念頭に置いて考えるから悪いんだ…りゅうふぃりと考えるから違和感が果てしないのであってきのもとすだのふたりならまだ年の近い男同士遊びに行くのにそう不自然ではない…かも…。 なんだかわたしすごく必死だ。 でもね…海ですよ…そりゃ動揺も混乱もしますよ…だってもしかしたらきのもとくんがすだっちのピンクのちくび(注:情報ソースはわたしの脳です)を見たかもしれない…細い肩にコンプレックスのあるすだっちがきのもとくんのがっちりした腕を見ていいなーって熱い視線を送ったかもしれない…。 そう考えると…考えると…もう…!!!!(グワッ)(萌え津波)
海でも撮影だからたぶん服は着ている。ちょっと落ち着いたほうがいい。
…なまには手を出さないとか…言ったか…?(幻聴じゃないですか)
ホイミ送ってくださったみなさま、どうもありがとうございます…! がんばるます…!(まだ動揺の名残が)
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