ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2010年06月08日(火) |
真夜中、息を殺して嵐が過ぎるのを待つ |
ホイミ送ってくださったかた、どうもありがとうございます…! 以下あまりにもひどい妄想がくりひろげられるのでまだきれいなうちにお礼だけ言っておこう…。
(ここからあいかわらず容赦のないきり土井妄想が展開されます)
以前よりきり丸に怯える先生がきり土井のベーシックだという妄想をしておりますが、それに乗じてどんどん追い込みかけるきりちゃんという構図もまた萌えるな…と思います…。
たとえば二次性徴をむかえてから今日まできりちゃんのオカズは先生のみというのは周知の事実ですが(勝手に)、きりちゃんは先生とひとつ布団に入っているにも関わらず自慰行為に及んじゃったらいいんじゃない…と思うわけです…先生は忍者なのでっていうか忍者じゃなくてもまあ当然きり丸が何をしてるのか感づいて戦慄するのですがしかしとても問題を直視する勇気がなくて必死で寝ているふり気がつかないふりをするわけです…もちろん忍者の先生が気がつかないわけがないということはきりちゃんも承知しています…先生があくまで事なかれにしようとするほどに行為がエスカレートしていくといい…(あくまで「何かの間違いじゃないのか」と先生が儚い希望を持ちえるギリギリのラインで) 先生はどんどん精神的に追い詰められていくよ…朝になればきりちゃんは何事もなかったようにいつものきりちゃんでまるで悪い夢でも見た気分になる先生…しかし夜になれば繰り返される拷問じみた時間…うん先生は寝不足と胃痛でそのうちぶったおれること間違い無しだ…。 卑怯な選択をしがちな大人の先生に対して、ガツンと正面からぶつかっていくきりちゃんもいいけど、それを承知しつつ逆手にとるきりちゃんっていうのもすごくいいんじゃないか…と思うのであります…。
しかし基本はラブですよ!(と、言い切るあつかましさ)
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