ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2009年05月12日(火) ようせいがわたしにかかせたのだ

きり土井のきり丸は女の子に興味ない(基本)(原作一巻くのいち教室参照)
土井せんせいはギャグだったらノンケだけど真面目な話だったら真性。
でも年上としか付き合ったことない。しかもすごい不毛な関係とかに陥りがち。ていうか駄目人間を好きになっちゃうみたい。
だからきり丸はすごい苦労するよ!
みたいな妄想がメモ帳に延々と綴ってあってしかもいつ書いたもんだかぜんぜんおぼえてなくてぎょっとしました…(たぶん半分寝てた)
こういうメモってあれですね…いつか描くためのものというよりは こういうものが!見たいんだよ! という心の叫びの意味の方が大きいような気がしますね…。
しかしそのメモの意味が最も理解できるのもまた自分自身という。
よし、お前の言いたいことはよくわかった(慈しむ目で)


回復呪文ありがとうございます!

●肉体美綾部、HDDが〜の方!
すいません、撮り損ねた理由がなんだかものすごいツボに入ってしまって申し訳ないと思いつつも内臓が痛くなるまで笑ってしまいました…。
たしかに機械を相手にしてるとどうにもお前そこは空気読めよ!て突っ込んでしまうことが私もよくあります…。
こんなサイトでも少しでも慰めになれば幸いです…綾部の背中は背筋が発達してるから肩甲骨の辺りから肩にかけてとかきっとむちっとしてるんですよ…と日中妄想して何度も社会人としての危機に陥っております…。
たぶん綾部は立花せんぱいをこう…ある日いきなり肩に担ぎ上げちゃったりしてくれると思いますよ…あいつはやってくれるやつだと信じている…。
立花せんぱいもどきっとしてくれるといいですよね…わたしの妄想の中の立花せんぱいはどうにも色気が足りなくてぎょっとするだけで終わっちゃうんですけど…あっ駄目!綾仙!綾仙!(セルフ暗示)
楽しい妄想の種とあったかいお言葉をどうもありがとうございました…!


津島 |MAIL