ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2009年03月09日(月) |
昨日妙なきり土井妄想したところで |
きょうのにんたまがまさに42巻の例のきり土井回だったのでびっくりした…。
土井受は現在、右手に利土井、左手にきり土井で鼻歌気分で楽しく妄想中ですが、もうこの三人の絡みを考えてるだけでんんああああたあのしいいいいてなります…きり土井の関係に心中ジェラシー大嵐の利吉さんとかどんぶり飯三杯はいける…いやもうお櫃で持ってきちゃってー!
17歳きり丸が土井先生の家に遊びに来てくつろいでるとこに利吉さんがばったり訪ねてきたりするのです。 利吉さん、戸口で硬直。久しぶりに会ったきり丸君はすごく「きり土井、ありだな」と思わせるような青年になっちゃいました。利吉さんの中で警報が激しく鳴り響きます。しかしそこはさすが売れっ子のプロ忍者…内面の動揺を押し隠し、さわやかに挨拶なんかしちゃったり。 でもきり丸の方は何年か前から利吉さんの土井先生に向ける特殊な感情に薄々気付いてる。もちろんいまもちょっと利吉さんの笑顔が微妙にひきつってるのに気付いてこえーよ!とか思ってる。やーべーなんかいたたまれねえーとか思いつつでも遠慮して土井先生の近くの席を譲ったりとか気を利かせて外に出たりとかそういうことは一切考えないきり丸。だってそんなんなんかやだし。オレと先生はコレで自然だし。 土井先生はなんにも気付かないでにこにこしてる。 利吉さんは内面の動揺を誰にも悟られてないと思ってる。 きり丸はなんとなく全部に気がつきながらあーあって思ってる。
↑この妄想、この時点でこの三人の間に肉肉しい関係(…)は一切ありません…むしろまだ土井先生視点ではホモの片鱗すら表面化してない。 しかし利吉さんはすごいムッツリだと思う…硬派のイケメンがムッツリって最強の萌えではないですか…(ですかって言われても) 逆にきり丸は17歳のわりに物凄い淡白だと萌える…一応一通りのことはやってみてうんまあ悪くは無いけど別になくてもいいかな位のセックス観。 セックス<ゼニ≦土井先生。 このへん語るとまた長くなるので(もう充分長い)またそのうちに…。
あ、あとそろそろyamaさまは私との結婚を真剣にお考えいただきたく。 まさかきり土井でも萌えを同じくするとは…このシンクロぶりもうあとは籍を入れるしか!(落ち着け) 土井先生はほんとにいいですね…ちょっと前まではべつにホモとかにしなくていいかなと思ってたのにいつの間にかこんなことに…魔性!土井先生魔性!(ブルブル) 土井半助本気の女装は…凄かったです…きり丸や利吉さんの女装と違ってその結果が予想の範疇内になかっただけに…すいませんわたし先生なめてた…ちょっと過去の自分の腹蹴ってきます。 そして日記書き上げてから10分とたたずにいただいたコメントの反応のあまりの速さに度肝を抜かれました…。ありがとうございました…!
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