ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後

いまじんずさんたちも新年会。
無印では大下さんの危機に黙ってキレてた鷹山さん(「死闘」参照)が、「もっと」では机にコート叩きつけたり椅子蹴っ飛ばしたりと大いにキレてたのでああ鷹山さんも成長したのねと感慨深かった…というか透が拉致されたときに比べてこの明らかな余裕のなさは何…この差はどこに由来するものなの…半ば答の分かっている問いをあえて投げかけてみる歪んだ幸せ…。
ちょこちょこ出てくる大下さんによる「瞳ちゃんのお父さんネタ」(「瞳ちゃんの親父さんおっかないからなあ」「お父さんによろしくね」等)はあれは瞳ちゃんのお父さんも刑事さんでやんちゃしてたその節はお世話になりました的な何かなんだろうか…妄想は膨らむばかりです(収集つける気もない)
ホイミくださった方、どうもありがとうございます〜。 一層妄想猛々しくしてまいります〜。
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