ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2008年05月30日(金) 君の名は

先日、たまたま「合田さん」という方のお名前をお呼びする機会に遭遇したのですが、平静を装いつつも浮かれた色は声音に隠せなかった自分は客観的に見ても社会人としていろいろはみ出しがちな感が否めない。
とか真面目に反省してるふりをしてますが、「合田さん」でコレなら「幸田さん」が来たら失神するか失禁するかとにかく何か大切なものを失うことは間違いないだろうなとか思いつつその日を待ちわびていたりするのでもうどうしょうもない…ていうかそんな状況になったら一番お気の毒なのはその時相対してた「幸田さん」だろう…全国の幸田さんすいません(先に謝っとく)

しかし「幸田さん」というお名前には生まれてこの方巡りあったことがないのだがどうしたことか。それほど珍しいお名前じゃないと思うのですが…。
ちなみに「合田さん」はあんまりお見かけしないんですが「加納さん」はわりといらっしゃるのでお名前をお呼びする機会にはそこそこ恵まれています…。
あと、ふたつのものを一つの箱に梱包する際に書類に「合納」と記載するのですが、あれ書く度に「私ったらこんな公共の場でこんなこと書いて…!」って気分になるんだけどあれどうしたものか(知るか)


「幸田さん」に比べてさらに「モモさん」はまず呼ぶ機会がないというかそうなる状況がそもそも想像できないし「桃太郎」なんて名前も現実にそうあるものじゃないし、人間じゃないなら逆にありふれたワードだからむしろ耐性がついて…


ついて…









つけるかあああ!!!


津島 |MAIL