ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2005年12月15日(木) |
「似てない僕らは細い糸で繋がっているよくある赤いやつじゃなく」 |
スピッツ。「夜を駆ける」から抜粋。
6とゆえばアナのルークと皇帝の狭間に立ってのおろおろっぷりにも微笑みが隠せませんでした…あいつあんまり簡単に説得されすぎじゃないの…人の意見に引きづられがちなとこは20年たっても変わってないね…。
アナオビは読むの大好きなんですが自分では考えることがあんまりなくてなんでだろうと思ってたんですが、どうも私、パドメラブと同時進行でオビラブであるアナキン、というのが感覚的に理解できないようです…アナキンがもしオビワンラブである、ということに自覚するとしたらそれは死んでフォースになってからの方が個人的には落ち着きます…なんていうかもう、過去の自分自身でもわけのわかんなかった感情がやっと今になって理解できた、というか、しかし今更気付いてもどうにもならん、みたいな、にっちもさっちもいかない風がよろしいんじゃないでしょうか…愛してるでもまさかねそんなこといえない…。 ルークもベンが深い意味で好きだと気がつくのはベンがフォースになって以降だといいと思います…ルークは4から6への成長の過程からその後にかけて、ベンの、憧れた毅然とした部分だけじゃなく卑怯なところも偏ったところも徐々に知るにつけ、なおひっくるめてベンを更に好きになっていけばいいと思います…まあいずれはマラという伴侶を得るわけですが、あいつ自分の子供にベンとか名づけるわけだし…(本気すぎる)
まあ奥さん持つにしても順序の問題というわけですよ…。(とことん要領悪いねアナキン!)
まほうつかいさんありがとう!!
●こんにちは。今週のYMすごかったですね。の方! こんばんは!本当に今週のYMは久々のヒットでしたね!!兄!兄!!(兄コール!)やればできんじゃんし●の! 昨今には珍しいくらいの美麗兄でしたね…まるきり良妻でしたね…妻の鑑でしたね…むしろおかあさんでしたね…もうなんでもいい…。 そしてパープルシャドウのおっさんたちの仲の良さにももれなくきゅんきゅんしました…「彼はもう走らないのかな」の台詞にぎゅんぎゅんきました…もっと言ってえ…!(悲鳴)いえ後進を育てる兄も萌えなんですが。 ほんとここんとこきもい藤原でいささか食傷気味だった胃にやさしい一服の清涼剤でした…メリークリスマス!(早い)
●5時間粘りましたがもう限界です・・・の方! ああっすいません…!隣人のパスワードでしょうか…!(ぶるぶる) 本当にそんなに難しい単語ではないんですが…とりあえずまずは山の名前から頭を切り離すことが第一歩です…ご、五時間も…すいません…。 ヒントは冒頭の兄の台詞なんですが…「お前は●から攻めろ、おれは…」というやつです…。 DVDというか、このサイト消滅までは残しとくと思いますので、そのへんはご安心ください…。 ほんとけったいな仕様にしてすいませんです…。
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