ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
思いましたが、原作の拓兄は藤原がノンケ(あるいはバイ)で、兄が真性だと思いますが、映画は逆に藤原が真性で兄がノンケなんじゃないかと思いました…あのお兄ちゃんはある日いきなり藤原に押し倒されて、まさに欠片も予想してなかった異常事態に対応しきれずあわあわするといいですよ!
明日はまたお知り合いの人とDを見てまいりますー。 堅気のひとがあれ見て果たしてどういう反応するのか、非常に楽しみです…興味あるぜ…。
素敵なまほうを今夜もありがとうございます…!
●本日「D」映画見てきました。の方! おおお…!妙な感想でおかしな前知識を植えつけてしまってすいません…! 確かに、兄のカリスマ性はまるで感じられませんでしたが、私もあれはあれでよかったと思っています…余計な責任とか重圧とか背負い込んでなきゃ、兄は結局ああゆうひとじゃないかと…暗い過去とか事情とかからきしないですよ映画兄! おばさまがけっこういらっしゃいましたか…私が行った時にはなぜか小さい子を連れた親子連れとかが多かった気がします…観客層が読めませんD…。 感想がお役に立ってよかったです…祭はしばらく続きますが、よろしければまた覗いてやってください…!ありがとうございました!
●こんにちは。連日の更新楽しく拝見しております。の方! こんにちは!祭、楽しんでいただけてとても嬉しいです…!ありがとうございます…! 兄が藤原を「拓海」と呼ばわっていたことは、実はそんなに気になりませんでした…映画の兄はカリスマ設定されてないので…「藤原」はたぶん原作の兄がカリスマだからこそ拓兄的に意味がある呼び方じゃないかと思います…。 世の拓兄さんと外れてしまっているのかもしれませんが、映画の拓兄は原作の拓兄と根っこのとこでは結局そうずれてはいないと思ってます…藤原は本当は兄に対してああいう態度をとれる男だと思っていますし…ただ出逢うタイミングが違っただけというか…藤原が三年前くらいの兄(白い彗星初期時代)と出会ったと考えるとけっこう楽しいです…。
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