ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
Dを一巻から読み返しています…初期の藤原の可愛げのない態度にときめいてみたり、初期の兄に「なにこのひと!恥ずかしい!恥ずかしい!」と悲鳴をあげてみたり忙しいです。みんな若かったんだね…。
実写祭でしょーもない1P漫画ばっかり描いてるとD同人始めた当時の頃を思い出します…そういえば一番最初に出した本はこんなネタばっかりのオールキャラギャグだったんだよなーと昔の本を引っ張り出してみたら、相変わらず絵は下手ですが今の数倍は丁寧に描いてて自己嫌悪で死にそうに…汚い大人になったもんだ…。
まほうつかいさんにありがとう!
●はふはふ、D祭万歳!の方! 万歳!実写万歳!香港万歳!パンダ万歳!(もう全然関係ねえ) ほんとに、あのTシャツはなんであのTシャツなんですかね(10番だったのは主人公だから?)…スタッフの遊び心なのか…ジョークとしては、京一のジャケットのバックプリントの方がエスプリきいていたと思いますが…。 なんにしても笑いました…。ありがとう香港…(もどった!)
●「D」の感想とっても参考になりました!の方 あ、ありがとうございます…!そう言っていただけると…! しかしこれを丸ごと鵜呑みにしても後悔されるんじゃないかと思いますが…。 まだ未見でしたら、是非一度ご覧になってみてください…興奮と爆笑の嵐です(感動が抜けてる!)
●D映画はあんなところで終わるとは…の方! ありがとうございます!本当ですよね!なにかだいぶ見終わった後の余韻がおかしかったですよね!それでなくてもあの映画、イツキのやつがなにかあるごとに走り屋の面々にゲイ疑惑をかけまくってうっとうしかったのに(お前が言うな)肝心のオチがそれじゃ笑えねえよみたいな! スタッフの頭の中じゃ走り屋はみんなゲイなのかもしれません…。
●弥次喜多映画が米進出らしいですね〜。の方! そうなんですか!わー、それは…なんと言ったらいいか…! 原作はまぎれもなく名作だと思うんですが、映画は微妙なラインかなあ…と…あれがはたしてアメリカでどう取られるのか、楽しみでもあり心配でもあり、です。(しかしどうしてよりにもよってアメリカなのか…) こんなところで脳内補完のお役に立てるのでしたら喜んで…! 情報、どうもありがとうございましたー!
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