ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2005年07月22日(金) |
「おいら、やじさんに愛されるんなら失われたっていいよ」 |
またビームを買ってしまった…今月もひげはラブラブだった…なんだどうしたなにがあった…。 (おもに、しりあがりせんせいに) きたさんはどんどんかわいくなるな…もうどうしようほんとうに…。 モノの価値って一度失われるとわかるのかも、とかいうやじさんの心無い(とゆうか不用意な)一言に本気で傷付くきたさん…そして失われてしまうきたさん…やじさんは失われたきたさんを探しに失われた大陸アトランティスに…きたさんを見つけて説得を試みるも完全に拗ねてるきたさん…やだ!じゃねえよかわいいなこんちくしょうしゃぶりまわすぞ(とは、やじさんは言ってません) もうおいらを愛してねえんだろ、と言うきたさんに、やじさんに代わってやじさんの失われた童貞が「心の底から愛してるとも」と答えてあげます。
「…そんなことチンコに言われたって…」
ごもっともだ! でも、 「チンコが本人より正直なことだってあるぜ…」 うわあかっこいい!なにその説得力!お前無駄にカッコイイな!チンコのくせに!(チンコチンコとすいません)
チンコが取り持ってふたりは仲直り。結局キッスで許しちゃうきたさんはやっぱりかわいいひとだと思いました。そしてやじさんはやっぱりちょっとさいあく気味なんじゃないのかと思いました。うん薄々わかってはいた。
「それは、羞恥心や、家族や、道義や、信頼や、いろんなモノ失って、やっと手に入れた大切なモノなんだ」
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