ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2005年06月18日(土) 大和魂萌魂

とても恥ずかしいんだけど勢いにのって歌い上げてしまうとなんとも言えぬ快感を得られるところがアニメソングとT●KI●の歌の共通項だと思う…今度それについて論文でも書こうか…。


巷に有名な虎竜をまだ一回も見れていません…見ようかなと思いはしたんですがうっかりハマってしまうと怖いじゃないですか(チキン)
ながせがまた間抜けでかっこいいっていうしさ…もうこれはくどかん自身がながせファンなんだろうからしょうがない…ながせの魅力をよくわかってるもんだからまた萌えツボの押さえどころがずば抜けてるよね…。
っていうかくどかんはおれたちと魂を同じくするものじゃないのかと思う…じゃなきゃ7にギャル女装させてさらに下着も女物つけさせて恥ずかしがる7に「まだ羞恥心が残ってるね」なんて平然としてツッコミ入れるなんていう芸当ができるはずもない…っていうかどんなプレイですか。
楽しいか?楽しかったんだろうなあ…ちくしょう…(ジェラシー)
がんばれくどかん。われらがヒーロー。

そうそうそういえばこの間江戸時代の艶本を題材にした本を読んでたんですが、なかなか面白かったですよ。名作のエロパロっていうのは昔からあったようで、やじきたのエロパロもありました…惜しむらくはそれがやじきた当人達がエロってる話じゃなかったってことですが(あたりまえだ)
行間を妄想で補完する行為っていうのは昔から連綿と受け継がれてきたものだということがよくわかりますっていうかもはやこれは人間の業ではないでしょうか…。
あと、実在の人間(歌舞伎役者とか)同士のあんな関係やこんな関係をあることないこと妄想で補完して闇出版するっていうのも頻繁に行われていたようですよ…ナマ萌えって昔からあったんだな…。


津島 |MAIL