ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2004年11月24日(水) 源シュナと音楽

突然ですけど思いついたんで(お前はいつだってそんなんだな)若林妄想をひとつ…。

歌う若林というのを想像してひとりで悶えています(妖怪)…若林は歌が上手いといいな…自信家で物怖じしない性格だからまっすぐに声が出ると思う…朗々と、っていうんですか…姿勢を正して胸をぐっと張って歌っても、リラックスした状態で歌っても一定の声量が出る肺活量…その上声もいいんですよ…で、歌い終わった後は地の性格に戻るのでちょっと照れたりする…そのギャップが可愛いとクラブのお姉さんたちに大人気ですよ…(どこで歌わせる気だ)そりゃシュナイダーだって萌えますよ…(シュナかよ)(しつこいようですが源シュナですよ)
シュナイダーも自信家で物怖じしない性格ですが、やつは根っからテンション低いので、歌うときは小さい声で歌います。別に恥ずかしいとかやる気がないとかではなく、自然に一定の声量しか出ないんです…よく聴いてみれば上手な発音ではきはきと歌ってると思います…上手い方だと思いますよ…。(さも聴いたことがある風に言ってみる)


ちなみに楽器の方は、源三さんはハーモニカしか吹けません…(しかしかなりうまい)(また無駄に)
シュナイダーはなんにもできないと思います…。


津島 |MAIL