| 2008年06月07日(土) |
破壊…いや、自然崩壊と呼ぼう。 |
家のそこここを破壊してしまったので、管理会社さんに電話して、修理に来てもらってました。 ………うんちょっと待って、語弊があった。 破壊したっていうか、元々色々と老朽してて、そこが日常的な使用の中でバッキャム(from『悟空道』)といってね。 自分で直せる範囲なら自力でどうにかするんですが、どーにもならん場所だったんでヘルプしたんだね。 郵便受けとカーテンレールの部品が取れたり砕けたりしちゃってさ。 で、来てくれたはいいのですが、郵便受けはナットが合わなくてホームセンターまで買いに行くハメになり(修理工の人が)、カーテンレールにいたっては型が古すぎてパーツが無く、無理やり応急処置という。 とりあえずカーテンレールは、後で総とっかえになる可能性ありです。 廃盤商品かもしれないんですってよ? どんだけ古いの! で、ついでなので、駆逐したにも関わらず未だにチラホラと部屋に出やがる害虫について申告。 ちょうどお隣さん(害虫被害についてはウチより深刻で、その日駆除しても翌日には無数の死体が床に落ちているというありえない状態)が玄関口にいたので、事態がせっぱつまってるお隣さんの実情を、修理工の人についてきていた管理会社の人に見てもらう。
管理会社:「本当に酷い」
私もお隣さんも電話で苦情出してたんですが、私が早々と事態が落ち着いてしまったので、お隣さんの被害の酷さは認識してもらえてなかった模様です。 でも、現実を見てもらったらお隣さんの言葉が何一つ誇張でないことを知ったようで、何とかしなけりゃと大家さんに掛け合ってくれるみたいです。 そりゃなあ…早いとこなんとかしなきゃ、お隣さんも引っ越したがってるし、次の人だってすぐ引っ越しちゃうかもしれないわけだし…。 デジカメで写真とってったので、それを証拠として何とかしてくれる、と、思います。 たぶん。 ほんとにね、たかが虫と侮っちゃなんねぇよ。 数は暴力。 あまりに多ければ、たかが小虫だって充分すぎる打撃ですわ。
明日は神代さんと英オンリー行ってきます! フランシスとアーサーの本が買えるといいな!
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