『風のクロノア door to phantomile』をプレイ開始しました。 長らく気になっていたゲームなのですけど、なかなかプレイするきっかけが無かったんですよね。 でも、ナムカプでデラめんこいクロノア&ガンツのコンビに「わっふぅ☆」されまして、「おいおい、こんな可愛くてかっこいい小動物を放っておくわけにゃいかねーべ」とばかりにソフト確保。(第一作目にはガンツおらんけど。) 無事にナムカプクリアしましたので、この勢いにのってプレイ始めてみました。 「PSで最も出来の良いアクションゲーム」と呼ばれることがあるほどの出来の良さを誇るらしいのですが…納得しました。 これ凄く面白い! ストレスなくプレイさせてくれる、練られたアクションと簡易な操作! 素 晴 ら し い ! ! 物語の完成度の高さについても耳にしているので、そういった面でも楽しみです。 ED、すごい泣けるって評判なんだよね…童話のようなほんわかした世界観だけに、どんな展開がこれから待ってるのかと…! 現時点でも、すでに育てのじっちゃんが殺されてしまって泣けるんですけど…しかもじっちゃん、意味深な言葉を遺しててね。 「短い間だったが、楽しかった」 「偉大なる風の子よ」 「それがおまえのさだめ」 何かあるんだな、クロノア。 この子の存在自体に、何かが。
サクサクと進める難易度で、現在、5-1ステージをプレイ中。 そろそろ難しくなってきましたが、プレイが爽快なのでコンティニューがあまり苦になりません。 よっし、がんばってわっふぅ☆と進めるぜ!
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