もうとっくに、浴槽にはお湯が溜まっているのに、私ときたらなんだってまぁこんな今日の終わりの間際に、ニコ動で『神無月の巫女』の最終話を見ているのか。(自分の胸にお聞きよ。) がんばる男の子・ソーマくんが見ものなのだと思います。 なんかもう、途中からのスーパー百合タイム→兄弟薔薇タイムへの展開の速さが凄すぎてなんか噴いた。 てかソーマくんの「今、俺にできることはせいぜい地球を救うことくらいだけど…」て台詞は名言にもほどがある。
せいぜいって!
せいぜいって!
せいぜいって!
充分すぎます、ソーマくん。 命賭けて全身全霊で好きな子守って、でもその子は百合にはしったソーマくん。 それでも笑って彼女を守りきったソーマくん。 あんたええ男や…でもネタすぎる…!
とソーマくんを称えている場合ではなく。 いい加減お風呂はいりましょ、そうしましょ!
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