回 がらくた日記 回

2007年12月12日(水) 華の散る散る。

もうとっくに、浴槽にはお湯が溜まっているのに、私ときたらなんだってまぁこんな今日の終わりの間際に、ニコ動で『神無月の巫女』の最終話を見ているのか。(自分の胸にお聞きよ。)
がんばる男の子・ソーマくんが見ものなのだと思います。
なんかもう、途中からのスーパー百合タイム→兄弟薔薇タイムへの展開の速さが凄すぎてなんか噴いた。
てかソーマくんの「今、俺にできることはせいぜい地球を救うことくらいだけど…」て台詞は名言にもほどがある。

せいぜいって!

せいぜいって!

せいぜいって!

充分すぎます、ソーマくん。
命賭けて全身全霊で好きな子守って、でもその子は百合にはしったソーマくん。
それでも笑って彼女を守りきったソーマくん。
あんたええ男や…でもネタすぎる…!


とソーマくんを称えている場合ではなく。
いい加減お風呂はいりましょ、そうしましょ!


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高時あいか
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