回 がらくた日記 回

2007年11月30日(金) こーわーいー!

アパシー『学校であった怖い話』をおもむろにプレイしてみました。
そうしたら日付超えてました。



バカ!
私のバカ!
でも面白かった!
怖かったけど!
しかもまだ一巡目だけど!



どうしよう、登場人物のキャラ絵が凄く素敵(一部除く)。
かっこいい…新堂かっこいい…!
主人公の坂上、童顔で素直に可愛い男子高校生でした。
いいんじゃないかな、新堂×坂上で。(なにが。)
初回ED、あれもしかしたら坂上が狂った結果なのかもしれないけど、でもなんか幸せな感じでした。
そっか、みんな傍にいるんだ。
つかあれ、

坂上:「新堂さん、高木ババア(※)なんて嘘じゃないですか。ひどいなぁ」
新堂:「バレちゃしょうがねぇ。お前、死ななかったもんな」

てEDのやりとりが、なんかやたら可愛かったなぁ。

※高木ババア
新堂が話す怪談の一つ。
高木ババアの怪談を聞いた人間は、1週間以内に、高木ババアの怪談を知らない10人の人間に話をしなければ、高木ババアに殺されるというのが基本の物語筋。




新聞部の先輩・日野が、あますことなき知的眼鏡キャラで、すかさず神咲さんの顔が浮かびました。
姉さんの好きそうなキャラが…!
でもゲームの方向性的に、きっと姉さんは一生プレイしないなコレ。
良い眼鏡なんだけどなぁ。


 ← 過去  目次  未来 →
高時あいか
+ BACK TO HOME +