アパシー『学校であった怖い話』をおもむろにプレイしてみました。 そうしたら日付超えてました。
バカ! 私のバカ! でも面白かった! 怖かったけど! しかもまだ一巡目だけど!
どうしよう、登場人物のキャラ絵が凄く素敵(一部除く)。 かっこいい…新堂かっこいい…! 主人公の坂上、童顔で素直に可愛い男子高校生でした。 いいんじゃないかな、新堂×坂上で。(なにが。) 初回ED、あれもしかしたら坂上が狂った結果なのかもしれないけど、でもなんか幸せな感じでした。 そっか、みんな傍にいるんだ。 つかあれ、
坂上:「新堂さん、高木ババア(※)なんて嘘じゃないですか。ひどいなぁ」 新堂:「バレちゃしょうがねぇ。お前、死ななかったもんな」
てEDのやりとりが、なんかやたら可愛かったなぁ。
※高木ババア 新堂が話す怪談の一つ。 高木ババアの怪談を聞いた人間は、1週間以内に、高木ババアの怪談を知らない10人の人間に話をしなければ、高木ババアに殺されるというのが基本の物語筋。
新聞部の先輩・日野が、あますことなき知的眼鏡キャラで、すかさず神咲さんの顔が浮かびました。 姉さんの好きそうなキャラが…! でもゲームの方向性的に、きっと姉さんは一生プレイしないなコレ。 良い眼鏡なんだけどなぁ。
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