| 2007年01月07日(日) |
貴方のその勇気を称えて。 |
小暮が歌ちゃんに告ったああああぁぁぁぁぁぁぁ!(高時さん、落ち着いて!素数!素数数えて!) 本日のマイメロです。 ちょっと思わず目ン玉ひんむいた! 前回見逃してるから次回予告も見て無いし、素で驚いた! 感動した!! やっとだね駆、おねーさんは嬉しいよ! もうさぁ、私は「小暮が告った瞬間に完とか出そうだもんなぁ。きっとずっと告白できないままシリーズ続くんだろうなぁ。不憫な子…」とか、軽く憐憫の情すら持ってたよ! 挙句、本日のマイメロ序盤から、ボケーッと「小暮可愛いよなぁ、一生懸命でさぁ。やっぱこういうキャラの場合だと、柊兄×小暮の方が個人的にはヒットだなぁ」とか思っててホントごめん!!!(きっと許してもらえないよ!) いや、でも今日の次回予告聞いた時には潤×小暮で公式にガチかと慄きましたわけですけどもね。 何、あの最後の切なげな「………ついに駆が告ったんだぁ」は。 それまで凄いハイテンションで「お前もやれば出来る男だったんだなー!!」とか、親友の勇気にエールを送ってたのを、最後の最後で一気にストンとトーン落として、上記台詞ですよ。 親友が自分から離れていく一抹の寂しさとかを、思わず妄想させる勢いですよ。 そこでようやっと気付いたKOIGOKOROですよー……ってこの馬鹿! 駄目でしょう、潤くんったら! 世の中にはそういうのをイクナイ意味で前向きに捉えがちな大きいお姉さんがわりといるの! そこはデッドゾーンなの!!(ああ、お前の脳内な。) 台詞を確かめるためにわざわざビデオ見直した私をどうしてくれるんだ、ああもう、うっかり早送りしすぎて前に録画した『蒼天の拳』まで行っちゃったじゃないか、しかも霊王がしゃべってるシーンってちょっともうほんと良い声してらっしゃいますね梁田さん!!(※霊王の声は梁田さんです。) ………うんゴメン、取り乱した。(知ってる。) 次回は潤くんが主役ですわね。 「アディオス!」とか言ってたし、もしかして舞台退場かしら…とか思ったんですが、公式を見に言ったら
毎回折りに触れ歌に告白するも、全て「冗談」と思われてしまうことに潤が悩み、なぜ自分そんな軽い振る舞いをするようになってしまったかのいきさつをクロミに語ると、そんな潤の心情を深く理解したクロミとバクが、潤の告白に助力することを決心、ついに潤は歌に「本気」と受け取ってもらえる告白を…?
…みたいな感じなんだよね。 小暮と潤が真っ向から告白勝負! まぁ私としては、「フェアな立場でいたい」との思いから、歌に告白したことを潤に報告する小暮に、これ以上可愛らしいことしないでくださいって感じなんですけど、んなこたぁどうでも良いですね。(本当にね。) 潤は潤で凄く良い子で、本人なりの必死さとか葛藤とか凄く好きだし、歌ちゃんに関しても応援したくなること多いんだけど、でもやっぱり小暮v歌でくっついて欲しいのが本音だなぁ。 ……ここで更に柊兄参戦とかなったら面白そ…いや、収拾つかないから駄目だ…今シリーズで小暮の告白に決着がつかなくなる……。 うわー、来週どうなんのかなぁ!
あ、髪は切ってきました。 何か、凄い不安になるカット屋さんだったけど。 ……やっぱ地元の行きつけのカット屋さんが一番だわ……。
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