私より前に会社を辞めてたHさんと、久し振りに御飯食べてきました。 そしてそこで、現在の職場においでにならはるMさんとHさんがお付き合いしてることを知って、素でびっくらこきました。 変な声あげちゃった。 完結に言えば、HさんがMさんをゲットした形になるわけですが。
高時:「わーそうなんですか!ずっと好きだって言ってましたもんね。でもそっかー付き合ってるんだー!」 Hさん:「うんそうなの。やー、照れるねー」 高時:「で、どうですか?オフでのMさんは?」 Hさん:「うん、Mさんはね、神だね」
GODときましたよ。(一瞬、何を言ってるのか解りませんでした。) いや、「神かと思うくらいに優しい」って意味だったんですけど、いきなりそんな崇め奉る有様の言葉を発せられましても、私としても切り返しがね? つか、普通「優しい」って意味を付随させて使うなら、「神」より「仏」じゃなかろうかと思ったりもするんですが、そもそもそれは断罪の絶対者としての「神」これすなわちキリスト教的「神」なわけですがこれに対し慈悲の側面を大きく持つ「仏」の存在の対比であるわけで(以下略)。 とにかく凄い優しいんだってサ!(投げた!) 何か、色々愚痴ったり笑い話してたり何したりもしてたんですが、概ね本日のショキング情報は上記のコイバナで。 結婚式には呼んでね、Hさん!
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