回 がらくた日記 回

2006年08月23日(水) 恋に華咲く話咲く。

私より前に会社を辞めてたHさんと、久し振りに御飯食べてきました。
そしてそこで、現在の職場においでにならはるMさんとHさんがお付き合いしてることを知って、素でびっくらこきました。
変な声あげちゃった。
完結に言えば、HさんがMさんをゲットした形になるわけですが。


高時:「わーそうなんですか!ずっと好きだって言ってましたもんね。でもそっかー付き合ってるんだー!」
Hさん:「うんそうなの。やー、照れるねー」
高時:「で、どうですか?オフでのMさんは?」
Hさん:「うん、Mさんはね、神だね


GODときましたよ。(一瞬、何を言ってるのか解りませんでした。)
いや、「神かと思うくらいに優しい」って意味だったんですけど、いきなりそんな崇め奉る有様の言葉を発せられましても、私としても切り返しがね?
つか、普通「優しい」って意味を付随させて使うなら、「神」より「仏」じゃなかろうかと思ったりもするんですが、そもそもそれは断罪の絶対者としての「神」これすなわちキリスト教的「神」なわけですがこれに対し慈悲の側面を大きく持つ「仏」の存在の対比であるわけで(以下略)。
とにかく凄い優しいんだってサ!(投げた!)
何か、色々愚痴ったり笑い話してたり何したりもしてたんですが、概ね本日のショキング情報は上記のコイバナで。
結婚式には呼んでね、Hさん!


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高時あいか
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