あい、てなわけでですね! 昨日、青くて微桃色の夜を過ごしまして、本日、お茶会でござんした! 今回も素敵に濃かったわけなのですが、ちょっと今から色々と書き連ねていたら、明日の会社でもれなく屍が出来上がるので、後ほど、後記として書こうと思うわけですよ! お茶会に出た方で此処見てらっしゃる方、「私の名前は出さんといて」とかありましたらご一報ください。 伏字にします。(伏字なのか。) あう…明日に有給が取れてれば、二次会も最後まで参加して、明日にゆっくり後記書くのになぁ…ってどんなに思ってもそれは都会の摩天楼。(意味不明。) 今の私に出来ることは、とりあえず早く寝て疲れ取って、元気にお仕事行くことですねそうですね? そんなわけですので、本日はゆっくり休もうと思います。 悪ドラな夢、見れるかな……!
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はいさっ、では行くどー! お茶会後記ーヤーハー!(何、このノリ?) ……と、こう盛り上げといて何ですけれどもですね、これ書いてるのが11/19でして、記憶野のキャパ激烈少なめの高時さんは、すでに記憶が曖☆昧☆になりつつあるので、間違ってたり端折ってたり間違った上に端折ってて意味解らなかったりすると思います。 そんな場合は、すいません、一言メルフォあたりでツッコむか、生暖かく見守ってあげてください。 あと、「こんな不名誉な名前の出され方は許せぬ!」て心底ご立腹した方はすぐにご一報を! 修正いたしますゆえに!
そんな前置きをしつつ、急に冷え込みの激しくなった11月の半ば13日に、悪ドラお茶会に行ってまいりました。 前日に、リヒター(桃色)仲間のお犬様が高時城にお泊りに来ていたのですが、案の定、リヒターとかベルモンドとかお絵描きとか萌えとかで、わりとサックリ夜更かししました。 でもさすがに翌日にお茶会が控えてるってんで、そんなに桃色にはならなかったよ! しいていうなら微桃色? ………逆にヤらしい。(自重せよ。) ちょっぴり涅槃を垣間見つつ、2人で会場へ。 ちょうど会場の入り口付近で鉢合わせた主催の魔さまに
魔:「入ったらね、いきなり凄いよ」
と言われて「何だろう?」と不思議に思いながら会場入ったら、お麗しいサキュバスのお姉さんがナチュラルにおいでにならはりました。 ………うん、魔さま、言葉に偽り無し。 その後、お久し振りですーな方やはじめましてーな方にご挨拶したりしてたら、いつの間にか大人数でのピクトチャットが始まってました。 セリア様の頭のタワー、ついでそれを覚えたドミトリーさんのもみ上げ、さらに続きましてそんなドミトリーさんのソウルゲッツ☆した蒼真くんの髪が大気圏を突き抜けたよ!(意味不明。) てかみんな、何であんなちっさい画面にあんなにいっぱい描けるの……? その後、自己紹介で「アイザックが可愛いと思います」「アイザックの、あのギリギリな腰パンからチラリと見える蒙古斑こそが呪印なんだと思います」とか言って微妙に失笑を買ったりもしつつ、今回の参加者さまのお名前とお顔と心意気をお聞きして自己紹介終了。 鵺さまがお作りになったたくさんの御菓子をいただきつつ(カステラに恋をしました…美味しかった…!)、メイドさんが御自ら丁寧に淹れてくださったシモン茶で喉を潤しつつ、まったりおしゃべり。 そんな中、美村さまに
高時:「DSの逆裁をクリアしたんですよ!もっ、5章ラスボス最高っすね!」
と振ったら
美村:「だよねっ!あいつ、攻だよねーっ!!」
と返って来たので
高時:「で す よ ね !?検事局の総受っぷりに磨きが!!」 美村:「本当だよ!やばいよ!!」 高時:「弁護士だけでなく、警察局も攻めだなんて、えらいこっちゃ!!」
と凄く嬉しそうに会話してました。 そして傍近くでお犬様がにこにこしながら会話をお聞きになられていたのですが、ヒかれてたらどうしましょう。(気付くのが遅いよ!) そういえば、魔王蒼真くんお手製のコピー本をいただきました。 その蒼真くん、「リクエストくれたら、その絵を描くよ!」とポケモンが表紙の自由帳片手にうっかり発言したものだから
「あ、じゃあユリウス!」 「ポケモンバトルでっ!」 「猫耳!猫耳っ!!」 「ベビードールを〜v」 「ふんどしが…」
と、好き勝手に色んなリクエストを言われたのですが
蒼真:「良いよ!?描くよ!?」
と本当に上記が全部入ったユリウス画を描いてらっさいましたので、
高時:「蒼真くんがユリウスを辱めてるー」
とエールを送ってみました。(エール?) さらにその後、空白になっていた画面半分に、ピカチュウなハマーが降臨しておりましたよ。 あっはははははクライシース☆ とても熱いイラストでした。 熱いって言うか……なんだろう?(聞くな。) その後、女装コスで雑誌乗って、しかもそれが縁で面白い展開を進行中の魔獣さまの興味深いお話を聞いたり、恐ろしいので此処では書けない体操に度肝を抜かれたり、神業プレイのマリオを見て「すげぇ…彼にだったら抱かれても良い…」と口走って魔さまに「高時さんっ?!」とレッドカードくらったりしました。 だって凄かったんだよ…ホント…一回見たことあったけど、やっぱ凄いよ…。 その後は、一次会で帰られる皆様を見送って二次会へ。 時間制限有りの飲み放題だったはずなのですが、あまり客が入ってないという理由から「時間無制限です。好きにやってください」とお店の人から言われてみました。 え、これは好意? それとも見放されたの?(ねえ、どうしてそうネガティブに受け取ろうとするの。) 高時、新参者のくせにうっかり上座に鎮座ましましちゃったですよスイマセン; 「二次会で見せてください!」って予約しておいた悠貴さまのルーマニア紀行写真が凄かったです。 崩れて外殻しか残ってない壁とか…カーテンの無い窓、天井の低い薄暗い部屋。 吸血鬼大好きな悠貴さまですので、写真に関して何か尋ねればすべからく、その写真風景に関する歴史・由来・知識が返ってまいりました。 だ……大容量……!(吸血鬼知識の。) 御向かいに座っていた淡海さま、来瀬さま、弥竜さま・お犬様と長くお話させていただいていたのですが、「マティレオって言うか、マティアスがレオンに意地悪するような、そんなのが好き」という弥竜さまの言葉を聞いて
マティアスにとんでもない嘘を教えられ、それを信じたレオンは外で赤っ恥かいて「マティアース!?」と扉ぶち開けて文句言いに来るんだけど、マティアスは内心では笑いつつも表面は平静な顔で「何だ、信じていたのか」「本当はこうなんだ」とまぁた嘘を教えて、でもレオンはまたもや「そうなのか!」と信じ込んで外で赤っ恥かいて(エンドレス)
みたいな妄想を繰り広げてみました。 意地悪な軍師萌え。 そして、そんな意地悪軍師に何回でも騙されてくれちゃうレオン萌え。 てか、そんな妄想話をしつつ「何だ、ラブラブじゃないかマティアスにレオンは!」とか素で思った私はどうすれば。(手遅れではないでしょうか。) そんな愉快な会話を繰り広げつつも、翌日お仕事な高時は途中で座を抜けて、帰宅いたしました。 関係者各位さま、何かとご迷惑おかけして申し訳ありません; でもすっごい楽しかったです! すっごい!!(満面の笑みで。) 次回がありましたら是非〜vv
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