| 2005年07月01日(金) |
さすがに下ろしました。 |
命の危険を感じ、寝床をロフトから下の部屋に移しました。 性質上、まるでラピュタの城のごとく上へ上へとあがっていく暖かい空気に、ロフトの気温はちょっとおもしろおかしいことになっていたのですが、それでも布団を下ろすのが面倒で根性でロフトで寝ていたのですが、こりゃいい加減無理だなと判断しました。 「このまま寝たら、脱水症状で次の朝には目を覚まさないかもしれないナ…」と思う夜が何度かあったよ、ロフトの寝床。 あまりの暑さに、はからずも朝の4時とかに起きていた(というか起こされていた)ので、自分で思ってる以上に身体に負担がかかってたんじゃないかと思います。 せんべい布団なので、フローリングっぽい床(曖昧)が痛いっちゃ痛いんですけど、それでもクーラーをタイマーセットして涼しく眠れるようになって、とっても快適です。 どうせいずれは真夏がやってくるのだし、そうなったらどっちみち布団を下ろすことになっていたのだから、面倒くさがらずにサッサと下ろしとけば良かったと今更思いました。 そうすりゃ、もっと早い段階からぐっすり眠れたのにね…!
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