| 2004年08月16日(月) |
そして再び境を越えて |
明日から9月上旬くらい(曖昧)まで、実家に帰省します。 県境を越えてきます。 我ながらせわしない生活だこと! 高時さん、あんまりフットワーク軽いタイプじゃなので、こうもそっちこっち行ったり来たりしてると、見誤って目的とは違う場所まで行ってしまいそうです。 大丈夫ですけどね! 目的地が、高速バスの終点だからね! 電車と違って、寝過ごして目覚めてみたら其処は異世界だったとか無いからね! そういう導入のファンタジー、たくさんあるじゃないですか。 「教室の扉を開けたら其処は異世界だった」とか。 読んでる分には面白いですが、自分で体感するのは勘弁です。(乗り過ごしはファンタジーと違う。) そんなわけで、今日は思いついたものをアバウトに弥七につっこんで、荷物を纏めておりました。 うーん…もうちょっと荷物少なくなると思ってたんだけど…何でこんなに多いのか…。 現在、夏の聖戦で買った薄い本を持って行くかどうか、わりと本気で悩んでます。 萌えが!萌えがな!!(力いっぱい腐女子。) 自重しますけれどもね。 帰ってくればいくらでも読めるんだから…我慢なさい、あいか…!
GBASP悪ドラ。 死神戦手前のエリアにいやがりますアックスアーマー&メデューサヘッドに怒髪天。 呪 わ れ ろ … ! と何度、心の中で言ってみても、元から呪われた存在の彼らには効くはずもないですね。 お蔭様で全然、先に進めやしません。 何とか頑張って死神様の元へ辿り着いても、その時点でライフ4とかですからね。 普通に無理です。 小鎌にサックリと刈り取られてます。 死神ステージ、全体的に難しくはないですか? 最初のエリアのスケルトンとのみ男にも、毎回毎回、相当の苦渋を舐めさせられてますよ。 一体何度、GBASP(ファミコンカラー)を叩き投げそうになったことか!(叩き割りそうになった回数=コンティニュー回数) あああ、クリア出来るのかなぁ、これ……!
|