回 がらくた日記 回

2004年05月30日(日) 声と涙

母様から電話がありました。
久しぶりに母様の声聞いてたら、私、よっぽど家族が恋しかったらしく、じわっときてしまいました。
さすがに話してる間は、心配かけたくないしふんばってましたが、電話きってからたいそう泣けた。
感情が「溢れる」ってありふれた表現だけど、本当に上手い捉え方してる表現だよなぁ…と思いますよ、ホント。
にしても、家族の存在が私にとって物凄く大事で、大切で、心の支えなのだと改めて思った次第です。
私、こんなんで今までよく1人暮らししてたよなぁ……。


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高時あいか
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