| 2004年04月27日(火) |
暴風雨にしてやられっぱなし |
今日は世の終わりかというような暴風雨の中、ふんばって(文字通り)大学に行ってきました。 講義受けて、健康診断を受けてきましたよ。 身長は相変わらず145cm台。 やっぱりミニマムが掛かりっぱなしです。 おかしいなぁ…ミニマムって時間が経過すれば解けなかったっけ…? 体重が5kgも減っててびっくりしたんですが、どうも衣服の分を機械の方が勝手に引き算して出してたみたいです。 びっくりしましたがな…病気かと思ったがな…。 その後で、一緒に診断を受けた神咲さん&神代さんと一緒にお昼ご飯の中華を食べました。 あまりの暴風雨で客がほとんどいねぇ店内で、雨足が収まるのを待ったのですが、全くもってその様子がないので諦めて帰ってきました。 ちなみに帰り道で、お気に入りの傘が謙虚さの欠片もない風によって見事にひん曲がりました。 呪われろ。
所で、数日前から我が家のトイレの調子が悪く、水を流すと止まらなくなる病に掛かってしまいました。 取っ手を反対に捻ると止まるみたいなんですが、そもそも取っ手がかなり凄まじく緩んでいて今にもはずれそうなので、水道工事の会社に電話。
高時:「すいません、ちょっと工事をお願いした…」 工事:「あー、お客さん。申し訳ないんだけど、明日じゃ駄目かな?」 高時:「………は?」 工事:「いえね、物凄い暴風雨でしょ?あんまりに酷いから、社の人間、全部帰しちゃったんだよねぇ」 高時:「はぁ…そうですか」 工事:「明日だったら確実に行けますけど」 高時:「……明日でいいです……」
生活密着型の仕事なんだから、もうちょっとふんばって仕事してくれませんか。 暴風雨ごときで、何でそんな簡単に仕事諦めるの! 明日、工事に来てくれるそうです。 その後、面接の日程を教えると言われてから1週間以上何の連絡も無かった企業に電話してみました。
担当者:「今までに何度か高時さんへ電話したのですが、全て繋がらなくて…」 高時:「あぁ、そうだったんですか。申し訳ありません。(…着信すらしてないんだけど…ことごくタイミングが悪かったってことなのか…?)」 担当者:「いえいえ。それで、高時さんの日程の方ですが…急になってしまうのですがあさっての29日です」 高時:「あさって!?」 担当者:「無理ですか?」 高時:「……い、いえいえ平気です。何時頃お伺いすれば?」 担当者:「面接の他にSPIを受けていただきますので…そうですね、9時に」 高時:「9時!?(行きに3時間かかるってことは、朝4時起き!?)」 担当者:「あっ、そういえば高時さんは遠方から来られるんでしたっけ?」 高時:「え、えぇ、行きに3時間ほどかかります…」 担当者:「あぁ、それでは…そうですね、10時にしましょう」 高時:「そうですか?それではその時間でお願いします」 担当者:「では、当日お待ちしております」 高時:「はい。ご迷惑をおかけしました。よろしくお願い致します」
でもさっき時間を調べてみたら、どっちみち6時発の電車に乗らないと間に合わないので、4時起きになりそうです。 大して変わらん…。 と言うか、以前付け焼刃でやったSPI問題集が、さすが付け焼き刃だけあって早速、解き方が曖昧になっているので、明日はそれを見直そうと思ってます。 と言うか、どうしてそんな後の方の選考で試験やるのか…。 そんな訳で、再び付け焼刃戦法にて特攻かましてきます。 あいか、負けない! でもって、昨日受けたGDもうっかり選考通ったと電話きたので、連休あけたらそこの企業にインターンに行って来ます。 がーんーばーるー!!
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