| 2004年03月21日(日) |
一通り終わって隙間には愛 |
非言語、一通りやり終えました。 が、私が買った問題集と言うのは、持ち運びに便利なポケットサイズのものなので、問題の解説文が短く、時々本気で意味が理解出来なかったりすることがありまして。 それでも無理矢理に自分を納得させながら最後までやったので、おそらく随所随所は解ったつもりになってるだけなのだろうなぁと思います……って言うか、絶対そう。(やり終わった傍から後ろ向きですね!) SPIと言うのは、正解したら加算・間違ったら減算という採点方式らしく、解らなかったらいいからすっ飛ばせ!が基本なのだそうです。 その心意気で、明日の試験は解らなかったら清々しくすっ飛ばしつつ頑張りたいと思います。 と言っても、明日の試験が本当にSPIなのかどうか解らないんですけどね!(根幹から揺らいでるよ!) 試験形式が公表されてなくって、「筆記試験」としか書いてないんで…でも1時間30分のテストなら多分、SPIかと思うのだが…。 まぁ、いずれはやらなきゃならないことなんで、良い機会だったのだとは思います。
ところで、問題集を解くにあたり使ってたノート。 隙間に落描きがしてあったりするのは、まぁご愛嬌だとしても、その落描きの大半が、何かの呪術か?と思われる程にリヒター(24)ばっかりだったのが、何とも私らしいというか何というか。 愛って溢れるものだよなぁ。(あなたの場合、溢れるを通り越して垂れ流しだよね!)
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