今日は早貴嬢と一緒にあつぎ鮎祭りに行ってきました。 コミケとタメはりそうな人の密集っぷりに少々、遠い目をしたりしましたが、花火、とっても綺麗でした。 地元民の方がすでに場所とりしてて、後から行った私らは「立ち見かも」と思ってたんですが、あいてるスペースに無理矢理入って座って見ました。 なんか大きい石だか岩だかに腰掛けて。 座ることを意図してない物に座るとケツが痛くてやってらんないですね。 でも、立って見るよかマシだろうと思います。 2時間立ちっぱなしなんて無理です。 無理無理、もう若くないんだから。 色んな種類の花火がありまして、基本的に根っからヲタの人である私たちは、たしなみ程度に花火もヲタ的に見ます。
高時:「あ、あのいっぱいあがる派手な花火!あれはギャラクシアンエクスプロージョンでサガだね」 早貴:「え”っ?じゃあ他のは?」 高時:「あの、大きい花火の間につなぎで入る、なンか魂みたいな光がヒュルヒュルいいながら散ってくのがデスマスクだ」 早貴:「つなぎかよ」 高時:「つなぎだよ。謙虚だろ?でね、あの四方八方に飛び散る光のやつ、あれ、落ち着きないからミロ」 早貴:「ああ!」(納得)
楽しそうだね!(花火に謝れ。) 面白かったのが、SONY提供の花火。
夜空に咲いた
S O N Y
の文字。 さすがは天下のSONY。 やることが違います。 さすがだなと思いました、色々な意味で。
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