日記。
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2004年05月26日(水) 無限の■■

―――――体は■■で出来ている。

帰宅は深夜で 出勤は早朝。
幾たびの残業を超えて不眠。
ただの一度も休暇はなく、
ただの一度も支給(残業代)されない。
彼のものは常に独り 仕事の山で敗北を飲む。

故に、生涯に意味はなく。
その体は、きっと残業で出来ていた。




うえええええん・゚・(ノД`)・゚・


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