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■ 【CINEMA】すべてに隠された意味がある。
仕事が終わって地元に戻ってきて映画観に行って来ました。
「サイン」
感想は・・・
なんか凄かったっ。
ですかねぇ〜。
物語の中での様々な「サイン」が1つづつ繋がっていると言うか 全てにちゃんとした意味があって その点達が最後には1本の線になるって感じかなぁ・・・?
う〜ん。 上手いこと説明出来ません(;_;)
まぁ、貰ったチラシに
この世に<<偶然>>は存在しない―? 幾つもの偶然は起こるべくして起きた 逃れることの出来ない必然なのだ!!
て、書いてあるんだけど 映画を観た後だとなんかそんな気がしてくる・・・。
この世に偶然は無いのでしょうか? 全てに意味があってそれは必然 決められた運命なのでしょうか?
とか考えちゃうなぁ・・・。 きっとそうなんやろーなぁ・・・。
てか、思いっきりこの映画にハメられてる?私?? 相も変わらず、思うつぼ状態なんかなぁ(笑)
「シックス・センス」の時も最後に凄い結末だったけど 「サイン」もまた違った意味で最後に「おおぉ〜!」とか思うのですよ。
まぁ、私には「おもしろかった」です。
でも怖いシーンも満載で身体に変な力入って疲れた。へ(×_×;)へ
この監督さんの撮り方(アングル)とか音の使い方は独特な感じで 来る来ると分かっていても思いっきり驚いて(びびって)しまうのです(笑)
そんな感じなので、今日のタイトルはコレです。
たかさんだったらこんな感じのこと書いてるやろぉな〜 と思ったら本当にあって驚き。
まさに私が感じた感じ。
流石、たかさんだ!!
2002年09月25日(水)
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