2003年04月15日(火)  友達?/友達?/過去  





   





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 合宿に行ってきました。
 友ダチ(だと思う)子の、身支度を激写してみました。
 反応は「なにっ!」でした。
 かわゆい。
 かわゆいがたまに毒舌。なかなか掴みにくい。
 そんでもって、男に免疫なし。
 見ていて新鮮でした。


 合宿恒例夜の恋バナ、エロバナも、
 あたしと、そのとなりの子ぐらいしか、
 あんまり知識がなくて、だって、だって、だって・・・(潮笑)
 かっ、かわいい。
 あんな純粋な時代があたしにもあったかと思うと、
 なんだか、あの頃は幸せだったなぁ。(遠い目)










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 上での「そのとなりの子」が、この奥で寝てる子。(笑)
 オリエンテーリングで、一時間二十五分歩いた後の彼女です。
 熟睡してた。
 超可愛くて、名前も可愛い。
 で、遊んでる様に見えて、一途で、良い子。
 人は見た目じゃないと言うけど、
 やっぱりそうだよ。っと、つくづく感じさせられる子。
 頭は茶色で、学校に化粧して来たり、
 そう言う子だけど、中身は誰よりも綺麗だったりする。
 だから、あたしは彼女が大好き。
 其処らへんに居る、上辺だけ綺麗な奴等よりも、
 彼女みたいな子が好き。
 守りたくなるのは、こう言う子。
 あたしが男だったら、多分、マジで好きになる。
 女から見とめられる女は、
 超激ヤバハイパーに、良い女。


 オリエンテーリング、女子部門三位を頂きました。
 男子部門も三位を頂きました。
 でもって、校歌発表会、優勝致しました♪
 あたしと、上の彼女が凄い頑張ったと言われました。
 嬉。










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 お風呂場で、�茲亮命燭了劼妨�つかった、あたしの傷。
 昔の事だから・・・と、言って話し始めた。
 誰かを悪者にするのはきらい。
 だけど、それ以外の表現方法があたしには見つからない。
 だから、結果的には、
 「悪者」という重い鎧を無理矢理着させて、
 あたしは昔ことを話す。
 大事なものだから守りたいけど、
 どうして、悪者にしかならないのだろう。


 �茲亮命燭了劼世韻墨辰靴討燭韻鼻�
 �罎了劼眛�ってきて、「ねぇ、腕見せてやりなよ!」と、
 班の子に言う。
 あたしは、正直嫌だった。






 あたしだけが辛い思いをしてきたわけじゃないけど、
 でも、あたしのことは、あたし以外に誰にでもわかるわけが無くて、
 その時、どれだけあたしが辛かったのかも知らなくて、
 どんな思いで、傷を付けたのかも知らない、
 どんな思いで、この世から消え去ろうとしたのかも知らない、
 わからないのに、
 人の事を、人の過去を、あたしにとっては辛い過去を、
 所詮過去でしかないけど、でも、まだ引きずってる過去を、
 そんな、人に自慢する様に言って欲しくない。
 簡単に人に喋っちゃうあたしもあたしだけど。
 そんなに軽い物じゃない。
 解って欲しいとは言わない、無理だと解ってるから。
 差別とか、同情とかもして欲しくない、
 でも、それでも、そんな風に言ってほしくなかった。
 皆も、興味であたしを見てた。


 ただの、あたしは珍しい生き物でしかないのかな。
 周りにはいなかった。それだけ?かな。



















 愚痴ってしまった。凹。











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ほっとけない 世界のまずしさ 

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