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2002年07月05日(金) 思ってはいけない事をあたしは、思っている。 今は安定?中。 なので、あたしは今は眠いだけ。 あたしはね、生きてるのが怖いんです。 今日は昨日より元気で、一杯泣いたから少しは楽になったんだろう。 微妙な気分で過ごしてました。 昨日から良く出てくる先生は、あたしのことを心配してくれます。 でも、何となく冷たい言葉なんだけど、 でも、心配してくれてるのは、心に伝わってきます。 「さとみ、治ったか?」 「いんや、微妙。」 「何が嫌なんの?」 「色々ありすぎるんだよぉーうがぁ。」 「受験とか?どこ目指してるの。」 「んー・・・行けたら、K高校。」 「いけるんやん?お前だったら。」 「いや、超微妙。」 「はぁ・・・」 「はぁ・・・。」 給食の前、またないてた。 って言うか、泣いてはいなかったけど、ボーっとしてた。 そしたら、上から男友達さんが声かけてきて、 微妙にヒラヒラ手振ってた。 そしたら、心配して、3階から降りてきてくれた。 蹴り入れられた。 「気合じゃー」とか言って、上に戻ってった。 優しい人だ。 ずっと居たんだけど、もう、帰ろう。とか思ったら、 「サトミィ」とか、変な声で呼ばれた・・・?とか思って振りかえったら、 先生だった。阿呆だった。 「又ないてたの?」 「んーん。」 「何?まった悩んでるの?」 「・・・。」 「何が嫌ですか。そんなにィーー。」(肩持っていじられる) 「簡単に言えば、生きてることが嫌なんですぅ。」 「はぁ?お前死ぬなよ。運ぶの大変だから。」 「じゃぁ、如何しろって言うのさ?(泣」 友だち来て、泣くのはとまん無かったけど、 色々言われるのが嫌で、泣き止んだ。 もう言わないって言った事、口に出してごめんなさい。 でも、正直な気持ちです。 出きる事なら、初めから、あたしが居なかった様にして欲しい。 其れが願いです。 帰りに部活行かずに、ずっと泣いてた。 二時間ぐらい。ずっと。 あたしの仕事。何でこんなに責任感じてるんだろう。 こんなの、どうだって良いジャン。 あの人みたいに、あいつみたいに、そう思えたら楽なのにな。 30分間ぐらい仕事して、 帰る時に、又先生に会って、ちょっと元気になったよ。 って言って話してた。 「二時間泣いちゃったよ。誉めてv」 「馬鹿か。阿呆っていうんですー。」 「泣けるんだもん。」 「何?恋か?ん?」 「色々あるから、一気には言いきれないよ。」 「何でお前は悩む?俺は無いよ。何で?」 「色々こなせるからじゃない?」 「お前はこなせないんだ。」 「うん。」 「後は?」 「仕事を溜めないから?」 「仕事溜めるの?」 「うん。」 考えて見た。 �,△燭靴録震面棆瓩�? �∪嫻ご桐�りすぎ? �L砧呂覆里法⊆�分に実力があると思って仕事を受け入れる。 �た匹せ�に、仕事が堪りと、手がつけられない状況になって、如何したら良いか解らなくなる。 自意識過剰で嫌になるよ。 もう、嫌だな。 道が見えません。 |