昨日の夜、ガソリン入れるために原付走らせたら気持ち良くて、ああ最近ドライブしてないもんな…と今日の朝も走らせたら暑くて無理だった。そりゃそうだ。 原付でも車でもこの季節はもう駄目だな…日差しが…。
嗅覚が大分戻ってきた。ああーホントに匂いしてなかったんだなああ。 匂いがしないと食事が味気ないって聞いてたけど、それは別に全然だったな…? 味は感じるから大丈夫だった。
まだサカモトデイズのこといろいろ考えてる。 二次創作ちょこちょこ漁って、一番見たいのは「シンの保護者してる坂本さん」だなということに気付いた。シンを心配したり、シンのために動く坂本さんが見たい…原作では相棒ポジションの方がいいから二次でこそ見たいのがこれだ…。 神々廻と大佛コンビも最高なんだけど、この2人はホント二次でも原作っぽい関係性多くていいなー。神々廻に懐いてる大佛が好き。作者さん曰くの末っ子的ずるさがあるけど、それはそれとして神々廻さんに怒られる…みたいになってるのもいい。怒られたくはないんだよな…神々廻さんも別に怒ることはなさそうだけど。注意されるのも嫌なんだろうしな…。 大佛のかわいい自分勝手さ好き。
あと、シンはかっこいいところがとにかく見たいんだけど、坂本は逆にやられてるとことかいいのかもしれないと…ちょっと思い始めた。 京戦で昌に対する「俺も行く」の焦り方がちょっと好きで。シリアスモードで焦ってるの新鮮だったから…! 痩せ坂本さんはかっこいいんだけど、普通に余裕で最強ってだけじゃつまんないからな…回想で見せた常識のなさとか仲間絡みで見せる焦りとかにちょっとときめいたので…あそこ腹押さえてダメージある感じもあって…前にも刺されてはいたけどなー。あのときは痩せなかったからか…太ってるとどんなシーンでもコメディなんだよな顔が…。体形じゃなくて顔が…。
そういや突っ込まれてるの見て気付いたけど、痩せたらヒゲなくなるんですね坂本さん…! 髪型はまだともかく、ヒゲはホントもう開き直ってんな、ってなる。それぐらいの緩さでいくならまあそれでいい。
神々廻たち好きだけど、坂本たちと完全別軸で関わらないのが漫画としてはなーとか思ってたんですが。関わるわけにもいかないんだよな…いずれ関わるかもしれないけど。 豹と平助がな…関わるとこうなるの見本みたいになっちゃったからな…。 今後の平助が怖い。暗くなる平助見たくないけど、何も気にしないわけにいかないもんなあああ…。豹の死は知ったのか、まだ知らないのかもわからないけど。
この漫画は欠損も死亡もばんばん起こるからホント…坂本たちはぎりぎりまでは安全圏だろうけどオーダーはどうなのかな…。神々廻死亡フラグ立ってるとか言われて怖くなったよ! 豹もこのタイミングで死ぬとは思わなかったもんなぁ。神々廻さん、人気キャラだしそう簡単には死なないと思うけど…。
そういやたまにワートリで、緊急脱出があるから緊張感がない、って話聞くんですが。 これに対する反論が大体、メタ的に誰がやられるかわからない、主要キャラでもやられる展開が描ける、みたいな感じなんですよね。 「緊張感がない」って、読者が「このキャラ死ぬかも」ってはらはらしながら読めないって意味なのか…? ってなる。 多分あれ、登場人物たちが「自分が死ぬかもしれない」「仲間が死ぬかもしれない」って思いで戦ってないってことだよね…?
ワートリの、全員がある意味自分の命を駒に出来る戦い方はとても好みだけど、そういう漫画ばっかでも困る。キャラたちが生きるか死ぬかの緊張感の中で戦って欲しいって人の気持ちはわかるからなぁ。 「この戦いでルフィが死ぬかも…」とかはらはらしながら見てる読者は居ないもんね。でもナミたちは「ルフィや自分が死ぬかも」って恐怖の中で戦ってるからね。重要なのはそっちの方だよね。
サカデイは、キャラたちがあんまり自分の死を怖がってないなーと思う。サカデイで最初に「うおっ」ってなったのは、遊園地でジェットコースターから飛び降りたシンなんですが。ホント怖さが一切ないよね…! 第一話でも普通に死のうとしてたし、あまり自分の命に執着ないよなぁシン…。 モブ含めて全体的に死への恐怖持ってる気がしないけども。 これもこれでこういう世界観なのは好き。
だらだらと語るの楽しいな。 でもそろそろ見るものもないし、やれることもないし、次の何かに手出すかな…ゲームどうしようかな…! あ、じゃんぷちは前スマホのデータ引き継げなかった時点で何かやる気消滅しました。しかもライン登録必要ってなんだ、ともだち情報必要ってなんだ…! ラインで繋がってるの、友達だけじゃないよ…! 新しく一から始めるかどうか…悩んでる…せっかく相澤先生とかローとか太公望とか好きキャラ揃えてたのに…。
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