ゲームをやってる最中、ずっと小さな虫が顔のまわりにまとわりついてた。 蚊がぼとっと落ちてきたりもするし、気になる…! 虫多い。
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出撃2回ほどこなして、ガルグ=マク救出戦です。 いやぁ、戦闘の進みが早い早い。会話が全然進まない内に終わっちゃうよ…! なんかディミトリが火計やってるところ必殺技最中で全然聞き取れなかった…。 途中でエーデルガルトが閉じ込められる奴、リシテアちゃんをエーデルガルトの護衛につけてたんだけど、さすがにリシテア一人でイングリットは無理か…? と大人しくさせといた。よく考えたらレベル50だから結構いけたかもしれない。 シェズの位置が遠かったのでクロードとローレンツで壁開き。指示してないとみんな好き勝手動いちゃうな。せめてついてきて! 次の敵が居なかったのでクロード操作でずっとエーデルガルトについてってたらまた閉じ込め…! クロードも一緒に入ってたのでそのまま門番倒したんだけど、これ誰も居なかったらどうなったんだ…? 別の場所に門番居たんだろうか。 エーデルガルト周りの敵をひたすら蹴散らすクロードです。かっこいい。ディミトリもほぼクロード一人で倒したよ! いけそうだったので残りメンバー全員レアさまのところに向かわせてた。 レア様とベレトはシェズで倒したんだけど、MVPはクロードだった。こういうとこで取れると嬉しいねー! っていうかクロード攻撃力めっちゃ高いのかひょっとして…。一番レベル高いのはシェズだけど。
ベレトが出てきたときはね。一度ゲームオーバー食らいました。ベレトに、じゃなくて拠点やられて…。もう体力少なかったもんなあ。拠点長にも回復使えたらいいのに…回復キャラ連れてたら使えるんだろうか…。
チェックポイントからのやり直し、がベレト出た瞬間だったけどそのまま砦から押し出したら何とかなった。攻撃の余波に巻き込まれてたんだろうか。まあ他数人護衛にいかせたりしたけど。 ベレトはシェズでそのまま倒したんだけど、クロードも向かってるせいでちょいちょい邪魔…! ってなった。クロードのせいでベレトが見えない。
そしてこのまま…え、ベレト倒したの? いや、こんな終わりは可哀そう過ぎる、っていうか本人じゃなかったけど、ど、どうなの…? なんかすっきりしてるし…戦闘は次が最終局面みたいだし…。そういやレオニーとの支援会話がロックかかってたけどこれで進むのかな…。
戦闘後のエーデルガルトとクロードの会話。ディミトリの真意妄想が面白い。 レア様もなんかそれはそれでかわいそうな位置だけども。明確に教団が邪魔な理由があるクロードたちと違って王国側はそこまでのあれはないはずだしなぁ。
あとエーデルガルト見捨てる選択もあったんじゃないか、に対する 「俺はお前にだって死んでほしくないと思ってるんだぜ?」 「たとえ嘘でも、そう言ってもらえると嬉しいわ」 「心の底から本気なんだが…欠片も伝わらなくて残念だよ」のやり取りいいなー。 ってかクロードもやっぱ学校の仲間については思うとこあるのかな…。ランドルフが士官学校の子だったら違ったんだろうか…。いや単純に知り合いかどうかは大きいとは思うけども。
そしてここから帝国は王国を追い、連邦国は教団を追うと…おお、まさかこんな分かれ方するとは。 次が最後かもしれないとか言ってるし、ひょ、ひょっとして王国帝国キャラと戦わずに済む…? そんなことはない? 教団落としたあとどうなるのかなあ。
決戦の場がタルティーン平原! 「王都防衛と教団の護衛を放棄するつもりなのか?」 「俺は、あいつに託されたと思ってる」 なんかにやにやしてしまう会話。教団を潰しても王都まで手出さないだろうと思ってるんだよねこれは…ね…? 3級長の、お互いたちのこと結構わかってます感がいいんだよなあホント…。 クロードがホント、2人の間取り持ってくれたら良かったのに…。
とりあえずは散策ー。 傭兵の呼び笛誰に渡そうか、とか出てきて、そういえばあれ何だったっけ…ってなってる。説明された覚えはある…ちゃんと聞いてなかった多分…。
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散策でラファエルから不満が。 「戦っても戦っても宴がねえってことだ」「クロードくんらしくもねえ」それは確かにらしくねえ! ここんとこ強行軍だったからか…宴やる間なかったんだなホント…。 次こそ…次が終わったらきっと…。
レア様攻めてる間にディミトリとエーデルガルトは決戦してるってことなんですかね。 レア様討てば戦争は止まるってのがクロードの考えなのか…今回のエーデルガルトたちの考えはいまいちわからないけど、終わる気しないよなぁ…終わるのかなぁ。 まあ終わらない可能性も考えてはいるみたいだけど、そのときは 「意地っ張りの二人を俺たちがとっちめて、無理矢理でも新しい時代をこじ開けようぜ」ときたか。 ホント…それが気楽な方向ならいいんだけどな…! 国同士の戦争なのに指導者が同じ学校の同期って凄いよなホント…。
傭兵の呼び笛について、指南で調べたら送った相手から何か貰えるってことだったし、どうにも支援が最高値までいってるキャラ(?)しか上げる選択肢ないっぽいし、これは本編の指輪代わりってことでいいんだろうか…。 まあそれならとクロードに送ってみた。送る前に注釈は出るのね。
代わりに「こいつは俺の宝物だ」でくれたのが「毒薬調合の覚書」! 笑っちゃったじゃないか、なんだそれ! 宝物かよ!
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ディミトリさんとギュスタヴさんのお話。 「万一に備えて王都や周辺の民はすでにゴーティエ領へと避難させている」おお、一応そういう策は取ってるのね。クロードが攻めてこないと思ってても、レアさんたちがそっちに引けば戦場になるもんな…連邦国側としてもありがたいな。 っていうかシルヴァンやフェリクスはディミトリ側に居るんだろうか。ゴーティエの方の守りどうなってるんだろう。もうお父さんも居ないわけだしなぁ。
教団を見捨てることについては「中央協会には返し切れない恩義がある」「俺は…どんな罰でも喜んで受けよう」おおお、そういうスタンスね…。やっぱ王国側が見捨てるのははたから見たら酷い話だもんな…。
とりあえず次の戦場目指してひたすら出撃。 途中の出撃でフレンが来たぁ! 近くにクロード居たからそのまま向かわせて操作キャラへ。あ、必殺技ゲージ溜まってるーでとりあえず押したらこれで倒しちゃった…え、い、一撃で…。会話も一切なかったけど元々ないんだろうか…ちょっ、ちょっと寂しいなこれ。 次にツィリルが出てきたのもあったけど、こっちもまあクロードであっさり。 セテスさんにはシェズが向かったけど、こっちの方がまだちょっと時間かかったな。
ところで傭兵の呼び笛調べるときにね。指南見たついでに。 ようやく敵へのロックのかけ方調べた…! いや、ロックかける方法あるはずだよなどうしたらいいのかな、まあ後で調べよう…でここに至るまで放置してた。 ロックかけるとホントひたすら連打しちゃうな。うっかり避けるの忘れる。ガードは全然咄嗟に出来ないのでひたすら回避して回り込んで戦ってます。 ロックかけちゃうとこれがやり辛くて最初戸惑ってしまった。すぐ慣れたけど。 これでやるとクロードがめっちゃ使いやすくなった…。すぐ敵通り過ぎちゃって見失ってたから…。 敵が複数いるとロックかけ辛いなーでも。
とりあえずタルティーン平原以外のところは全部埋めた。明日行ける。 その前にレベルや戦術をちょっと底上げ。 支援会話がまだいくつか追いついてないなー。シェズとレオニーはロックかかったままだ…あれえ…。 シェズとの支援は帝国からスカウトした子たちが埋まってない。 っていうかこれがホントに最終戦でいいのかな。闇に蠢く者たちもどうなってるのかわかんないんだけど。
まあ明日! 明日わかる!
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