昼休みに家に帰ったら玄関前に猫が寝てた。 私をちらりと見てまた昼寝に戻ったので、堂々としてるなと思いつつ近付いたらびっくりした顔でこっち見て逃げてった。 別に避けて入っても良かったんだけど。 昼休み後は別のとこに居ました。 また私をびっくりした顔で見上げて去って行った。
猫は嫌いじゃないけどあまり近付きたくはないです、ノミ怖い。
会社帰りにハガレン買いました。 ああ、佳境だ。ラースがついに…か。彼はいいキャラだったなぁ。ちらっとでいいから奥さん見たかった。 次が最終巻? 早く読んで、みんなの感想とか見たい。 ネタバレ回避しようとすると何も見れないんだホント…。
そしてこの間買った漫画もようやく本棚に仕舞ったんですが。 ……もう、入れるスペースがない…。 本の上に横に置くとかあまりしたくないんだけど、そうしないと入らない。 どうしようかなぁ…。本棚を置くスペースすらないんですよね。 現在私の部屋には8個の本棚があります。寝室にも2個ある。 それプラスアマゾンのダンボールで作った簡易本棚が6個。 ううむ…。 また弟の部屋に避難させてもらうか。 弟の部屋にも本棚5つあるよ、1つがほとんど空いてる(弟が上京の際、中身だけ持って行った)ので、あそこに入れよう…何を入れよう…。
で、今日もゲーム。 外法の二次サイトも回りたいなー。 あのサイトのあの部分はもう見ても大丈夫だろうか、いや、でも万一があるしな、やっぱクリアしてから…。
>27話 さて、ついに龍閃組、鬼道衆が一緒になるわけですが。 …主人公はやっぱり鬼道衆側の人間なのね。それはもう仕方ないのね。 そしてみんな当然わだかまりが解けてるわけでは全然ないのね。 「向こうが我らに下る気ならば、力を貸してやらぬでもないがな」とか九角さんが言うから「冷」で返したら「今の言葉は聞かなかった事にしてやる」だってさ。「鬼道衆の誇り、忘れるなよ」だってさ…! 何か…何か凄く悲しいぞ、鬼道衆の考えに賛同したつもりは1度もないのにさ…!
城にて集合するみんな。 仲悪い割に距離が近いな。絵的な都合でしょうが。 あ、京梧からあだ名呼びされてるー! よ、ようやくか……!
龍閃組は全員名前呼び以上なんだよなー。 鬼道衆は九角も風祭も苗字呼びという…。 しかし龍閃組の、この主人公だけに対する親しみはなんなんだ。プレイヤーとしては違和感ないけど、流れ的にはおかしくないか、いつ何があったんだよ! 逆の場合の方がもっと違和感あった気はしないでもないけど!
ところで美里さんが悪魔(サタン)の存在を口に出しましたが。 美里さんって、そういう邪悪な存在がいるって思ってるのかな。 何か、本気で悪いことしたい人なんかいるはずないって考えだと思ってたけど。
あ、とりあえず今回は崑崙山を目指すための話し合いだったはずですが。 まず話し合い、相互理解とか言い出してる龍閃組側に対して「やはり、徳川は滅びるべきだな」と九角。何でだ! そんなぬるい考えでは何の役にも立たないからだってさ! ああ、もう腹が立つ、いい加減こいつ殴りてえ! でも話の都合にキャラが振り回される感じはしないでもないけどなぁ…。
っていうか龍閃組と鬼道衆の喧嘩がホント見てて嫌だ、やっぱり救いは京梧だよ…! 徳川だの何だのうるせえ! って気持ちを代弁してくれるのが京梧だよ…。 主人公は一体どういうキャラを想定すれば良かったのかなぁ…。
共通の敵が居るからって手を組む必要は別にないとは思うんですよ、それ以外の部分で何もわかりあえてないのに、そういう展開になる方がむしろおかしいと思うんですよ。 そしてその流れに納得出来ないのは主人公も同じではあるんですよ。 だからまあ反発しあうのは当然としても、その言い方がさ…結局お前ら何も変わってないじゃないか…。 っていうか雄慶や美里が歩み寄ろうとしてるのを拒否するのがどうしてもね…。双方喧嘩しあってんならまだいいんだけど、片方は引こうとしてる状態が一番辛い。
どうなるのかと思えば、結局勝った者の言うこと聞けだってさ。 それで主人公が全員倒せだってさ! 力で決めるのかよ、と思ったけど、でもまあ鬼道衆VS龍閃組じゃ納得いかないだろうという話だし、みんなが主人公のことは内心認めてるから、きっかけを与えるため…ってとこですかね。
やっぱり納得は全く出来ないので一応拒否ってみましたが。 そしたら京梧が名前呼びに戻ってやがった、この野郎…! 納得いかないのは私が今まで作ってきたキャラのせいなんですがね。 一貫性のあるキャラにしようとするとどうしても…あっちこっちにいい顔する奴は嫌だしなぁ。狙ってやってんならありだけど。
そして結局戦いには突入です。 みんなのレベルは24で統一なのね。この時点でその辺まで来てなきゃならなかったんだろうか、桔梗さんなんてまだレベル一桁…。
割と簡単に倒せそうだなぁと思いつつ、気分的な問題でまずは鬼道衆から。 桔梗と九桐は1ターン目で一撃で倒し、九角にも大ダメージ。 2ターン目で九角にトドメ。そして風祭もそのまま倒しちゃえ…と思ったら見切りやがった! にしても雄慶が強いなぁ。他の奴らほとんど一撃で倒せるけど、雄慶だけはてこずる。 まあみんなからのこっちへのダメージは一桁とかそんな感じだったので、龍閃組も最後に京梧を残してトドメ。 京梧倒して日本刀入手とかどういうこと! 奪ったんか主人公!
これでみんな主人公に従うことになったようです。 主人公の立ち位置ってホント謎ですね。もう今更気にしても仕方ないか。 せめてこう龍閃組と何かエピソード挟まないのか、どう接していいかわかんないよ…!
で、崑崙山の話ですが。 ここで劉が登場。劉が崑崙がどうとか言ってたの忘れてるんだろうかみんな。 っていうか「あれから姿が見えないから心配してたんだよ?」って、そうだったの。あれから、っていつから。 そもそも柳生と会ってどれだけ経ってるんだ…?
崑崙山の話もされましたが、お伽話と切り捨てる九角たち。 この世界、どこまでがありの世界なんだよ、半妖とか居て死者の魂が会話してさ…。 それで仙人や不老長生はお伽話? わからん…。
帰り道。涼浬と遭遇。 >いつから、そこにいたの? >皆さんが、城に入る前から、そこの土の中に…。 >えっ!! そんなにっ!! ツッコミどころって期間なのかな…!
それはともかく、この後どっちに着いて行くか聞いてくる九角。 龍閃組の方行かせてください…あっちとお話がしたいです。
九角は頷いてくれたので良かった、と思ってたら美里さんから「私と一緒に天戒さんたちの村へ行ってもらえない?」って、ええええー。 「もっと、天戒さんたちや村の人達のことを龍閃組は知る必要がある」って。 むしろ天戒たちが龍閃組のこと知るべきじゃないのか、まだ龍閃組の方が柔らかいだろ態度…。
御願いされたけど、「悲」で返したら「お願い。今日だけは私のわがままを聞いて」とか言われた。今日だけ…ね。 まあ何か目的があるんでしょう、と思う間もなくそのまま強制的に村へ。 結局こうなるのか。
村では突然現れた鋼の獣。 何これ、と思ってたら比良坂が! 「まあ、よしよし」とか何か普通にあやしてる…! 凄い図だなぁと見てたら「下がってろ比良坂。龍斗、行くぞ!」と九桐。 ちょっ、ちょっと待って、何か比良坂さんが仲良くしてるよ!? いいのかよ倒して!?
と思いつつ強制戦闘。 主人公の攻撃ぐらいしか大したダメージならない…と思ってたらクリスもかなりいけた。クリスは強いなぁ。
とはいえ結局ほぼ主人公で片付けて終了。 謎の獣のことは、比良坂さんも別に知らなかったらしいです。何だよ!
そして更に謎の人物。 どっかの国の王様と。 柳生とは何の関わりもないそうです。ええええー…。
何この展開。 一体どうなるの。
>28話 森の中を走る比良坂。 息を切らしながら、辿り着いた湖(?)を覗き込む。 そこに映っていたのはドクロの比良坂! ぎゃあああああ!
びっくりした! ちょっと予想外だった! 何よ、これ!
一応この後の展開からすると、これはまあ夢だったんでしょうか。 両目から血流してたとか凄い怖いんだけど。瞼切ったとかそういうことなの? 何か普通に治療してたけど。
治療のあと、寺に帰ることにする美里さん。 「龍閃組と鬼道衆は…」「いえ…何でも」……あ、あの、え、何も言わなかった…? え、ここに来て何したの美里さん…? 主人公強引に連れてきて…いや、主人公の知らないところで何かを…? あれ…? あ、九角からついに名前呼びされました。 どこで好感度上げたかはさっぱりわからない。 油断すると戻りそうだ、九角のキャラは嫌いじゃないんだ、これぐらいは保ちたい。
寺に帰る道のりは九桐と美里と共に。 前回出た男のこと、柳生はどこで出会って仲間にしたのか、とか九桐が言い出してびっくりしました。 違うって言ってたじゃん、と。 ああ、信じてなかったのか? と思ったら美里さんのツッコミで「確かにそうだな」って、あれ考えてなかっただけ? 忘れてた? それとも流したのか、今。 ここで杏花さんにも遭遇。 何やら九桐に見覚えのある雰囲気。 そして >九桐を庇う >九桐を庇わない って、え、何これ…!? 九桐、何やったっけ…?
私が覚えてる限りでは杏花と九桐の遭遇…何か川開きのとき? ぐらいしか…ええと、九桐庇わなきゃならない何かあったっけ…。 全然思い出せないですが、庇っときました。 そしたら新しいお仲間とか言われて、ああ、ばれたらやばいのは鬼のことかとようやく思う。あれ、でもあんたどこかでって反応からの流れで…あれぇ、何だっけホント。 いきなり鬼とはわからないだろうしなぁ。そもそも前回杏花と遭遇したとき、主人公も九桐と一緒で…そうだよ、よく考えたら杏花にとっても、九桐と主人公元々お仲間じゃん、あれえ!?
まあともかく、ここで杏花ちゃんから辻斬りの情報を聞いて向かってみることに。 まあ辻斬り放っておけないよね、と思ったら「何が崑崙山の手がかりになるかわからない」って、そこなの、美里さん!? まさか辻斬りが崑崙山に結びつくとは思わなかった。 怪しいことは何でも鬼道衆の仕業、が柳生側の仕業、になったんだろうか。 美里さんが言うと何かなぁ。
現場では京梧に遭遇。 おお、またあだ名呼びになってる良かった。 そして謎の男もまた。 カタカナ名前は覚え難いな。 美里を狙ってるようでしたが、当然庇って戦闘開始。 ああ、ついに陽陰両方から選べるようになったんだね…! ということは10人制限にも引っかかるようになるのか…。 全然仲間増えてないけど、さすがに2つ合わせると10人超える。
京梧と九桐は常にレギュラーだよ、と心の中で思いつつ選択。 強制の上2人プラス美里さんの他に選んだのは小鈴、涼浬、ほのか、九角、們天丸、クリス。 小鈴とクリスは遠距離の使い勝手的に。 涼浬は、奈涸とどっちかにしようとして久々に涼浬使いたかったので。 九角も一応毎回入れた方がいいかと。 風祭とほのかは迷ったけど、陰側が何か多くなったので。
キャラ的に絶対欲しいのは京梧と九桐だけだからなぁ…あとは使い勝手部分が大きくなる。 剣風ではミサと村雨は常に趣味で入れてたな…。いや、使い勝手も良かったけど。
ああ、陽陰合わせれば方陣技ももっと出たかもしれないのに。 涼浬と奈涸は一緒にしてみるかな、今度。
戦闘はまあ普通に。 九桐はよく必殺出るなぁ。 何回分撃てば倒せるな、と思ってたら一撃で倒してたりする。 必殺出やすい奴つけてたっけ。雄慶にはつけてた覚えあるんだけど。
戦闘終了後、一応九桐と京梧で情報交換。 京梧が比良坂のこと比良坂ちゃんとか言ってて笑いました。 前に会ったときは名乗ってなかったし、鬼道衆側として会ったのかなぁ。 名前わからないと苗字にちゃん付なんだな…。
柳生側にはまた謎の男が。 「曲がった玉はまだ見付からぬようじゃな」とか言われてます。 そういえば柳生どうなるんだ、これ…。 これから柳生にみんなで向かうぞ、ってときに新たな敵みたいなのがどんどん出てきて何だか反応に困るな。 しばらくあれと戦うのかね…?
最後のインターバル。 おお、龍泉寺に桔梗や九角が。 桔梗との会話で主人公から出た選択肢が「歓迎するよ」ってのはどうなんだ。 主人公、一応鬼道衆側に居る人間じゃないのか。 「一回くらいあんたと話しに来てもいいかもね」とか言われた。何かしっくりこないな、それ。
九角はさっぱりと「我らもまた、龍閃組の事を知るべきだと悟ったのだ」とか、話し合いに同意してます。何があった。 「大局を見て、今は些細な感情などいらぬと」いや、そうなんだけど、わかってくれて嬉しいんだけど、だから何があった。
このあと、雄慶から究極の選択肢です。 鬼道衆と龍閃組、どちらの席に座りたいかと! 迷っても良かったけどここは龍閃組で。素直な気持ちを優先させた。 ら、「やはり、龍閃組の中心には、お主がいて欲しい」とか言われた。 陽の出来事引きずってるよね、明らかに。 なかったことにはなってないんだと…ちょこちょこ思わせられるんだけどなぁ。でも結局彼らに記憶はないんだけど。わからん。
「龍閃組も鬼道流も龍斗と一緒に居たいという気持ちに違いはない」 どこでそんなに好かれた。 鬼道衆側には申し訳なくなるほど冷たかったよ主人公。 風祭には愛着覚えてからも冷たいよ、可哀想なので止めたいんですが、今まで築き上げてきた主人公のキャラがな…!
他、蕎麦屋で遭遇した京梧。 この世の最後の食事なら何を選ぶかと。 >ここの蕎麦 >雄慶の手料理 何ですか、この選択肢! 手料理選んでみたかった気もすごくするんですが…どうなんだろ、美味しいのかな…。
そんな感じで28話は終了。 まだプレイに戸惑いが大きい。 どっかで頭切り替えないとこのまま進むの辛いな。 主人公は熱血でみんなを引っ張って、お前らおれについてこいキャラに…しちゃえば問題ない気はする。
明日からお盆休みです。 去年は土日含めての3日だったので、今年は1日多くて嬉しいです。 旅行一家ですが、お盆にはあまり動きません。 日帰りでどっか行くかもしれない、ぐらいかなぁ。 まあとりあえずゲームしてるなきっと。
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