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日記の表紙


日記

2010年08月09日(月) 外法陰23話〜24話

最近天気雨が多いなぁ。
明るい中カッパ着るのは変な感じ。


仕事がたまってるのに眠すぎて全く進みません。
毎日毎日何でこんな。
あ、そういえば職場に新しい人が入るようです、っていうか一人止めるんですがね。
ハローワークからじゃんじゃん電話がかかってくる。
年齢制限してないと50代〜60代もたくさん来るのね…。
年齢制限とか男女制限はしちゃいけないって言うけど、履歴書送ってもらうだけ送っといて、年齢や男女だけで不採用にするんだからこういうの何とかして欲しいですよね。
受ける方も無駄足だもんなー。
履歴書書くのめんどいのに。

そういえば最近母の会社はやばいらしい。お客さん来ないと。
母も50歳だから、今潰れるときついよなー。


ところでフォームで教えていただいたんですが。
ゴキブリにはサンポールがいいと。
サンポール…サンポール…え、洗剤?
ああ、洗剤は確かに効きそう…って本体ばらばらになるとかどういうことですか…!

確かに後始末大変そうだし、会社でもないと無理かなー。
家だと畳の上に出るから困る。
いや、ウチの家ゴキブリ出ないけど。
でもほぼ即死か…試してみた…いや…。





それはそうと今日もゲームです。
2話進んだよ、何事もなければ明日陰の章終えられるはず。



>23話
火邑登場ー。
ああ、こっち側から見ると何か気持ち良くていい奴だ…。
まあやってることはあれだけど!
なるほど全国遠征中だったのね。
幕軍の兵糧燃やしてまわったとか、最終的に民が困りそうだなぁと毎回思うこと思っとく。

まあともかく、ようやく龍閃組を何とかしようぜという方向になってきました。
九桐や風祭が負けてるのはやっぱ事実としてあるのね。
これって陰から始めても一緒なのかな。
負けイベントは辛いよなー。

一応作戦としてはある屋敷への誘き寄せ。ああ、ヴラドの話はこう繋がるのか。
屋敷へ向かう途中、何やらかっこいい異人と出会いましたが敵でした。
残念。
あとクリスはこっち側と関わってくるんですね。おお、銃使い。
ジェフとの勝負では他にも雑魚がわらわらと。
戦闘はそうじゃないとね。
「一対一じゃ手出しはできねぇが」の火邑はいいなぁ。一応タイマンの邪魔する気はなかったのか。

この動き難い地形は時間かかって嫌だなぁと思いつつ、まあ普通に勝利。
クリスで決めたよ! 削ったのはほとんど主人公だけど。
しかしジェフを助けたのが徳川ってのもどういうことなのかなー。
クリスが仲間になるのもよくわからないよ、ほのかちゃん向こう側だし!
徳川への恨みって方向でもないしなぁ。

にしても、鬼道衆って分かれて行動してること多いから、レギュラーキャラほど呼び出せないこと多くて辛いですね。人数少ないから倒すのに時間がかかるかかる。
九角がどこでにも出てくるのはある意味愉快。
2戦目は美冬追っての幽霊戦でしたが、まあこっちも楽勝。
美冬はここでもう攫われるのか。
ああ、話が佳境に入ってきた。
にしても美冬攫うのとか龍閃組倒すのとか、当然賛成できるわけはないので感情入力きついなー。

あ、火邑も仲間になってるようです。
あんま何かした気がしないけど。

最後のインターバル、好きなのやると言ったから団子貰ったら一瞬詰まった風祭が可愛かったです。
「ま、まあ先にやるっていったのは俺だからな」って、ホント友達になってきてるな…。




>24話
攫ってきた美冬さんを使って儀式に入る九角。
「緋勇、お前はこの義を──いや、何でもない」って何だよ!
っていうか止めたいんだけど、やっぱ止める選択肢はないのね。

外を歩いていると何やら一般カップルに遭遇。
相手しなかった九桐ですが、男が呻き声上げたの聞いて戻ってきた! びっくりした。
その後、男がわかりやすく幕府への恨みを述べるので村に連れて帰ることに。やっぱそうなるのか。
でもこの後、普通に村抜け出してたし、ある程度鬼道衆のこと知ったとあとなら何か潜り込むの凄く簡単そうなんだけど…。
いや、やっぱ彼らはわかるのかな本物かどうか。

あ、村に帰ったあと、何でも拾ってくるなと言った風祭が「お前が墓地で拾ってきた墓石、俺が返しに行ったんだからな」とか続けて吹きました。
何やってんの九桐! そして何で返してやってんの風祭!
風祭は単にバチが当たるのが怖かったから? 

この後の
「でかいからっていい気になんなよっ!!」
「何だい、いやらしい子だね。そんなにあたしの胸を見てるのかい?」「だっ、誰が胸の話をしてるんだよ!」
も可愛い…。カップルが思わず笑っちゃってるのには物凄く共感しました。何だお前ら仲良いな。

そして次に出てきたのが……比良坂。
わ、忘れてた! そういや村に連れ帰ってたんじゃん!
「あのとき以来寝たきりだったからな」とかさらりと説明台詞言われましたが、ホント全く触れられてなかったのはどうなんだ…!

まあともかく比良坂さんのことは今回も後回し。
村を抜けたカップルは、山の途中で殺されてしまいました。うわぁ…。
主人公たちが間に合わないってこともあるんだね…。
そして殺された女性に外法を使って復讐させようとする桔梗。
「あのお葉という遊女のことを忘れた訳ではあるまい」と九桐が突っ込んでくれましたが、桔梗は聞く耳持ちません。
九桐は変わってきてるんだろうけど、桔梗はなぁ…。お葉のことがあった後でもかたくななんだよなぁ…。

復讐だけが全てではない、って九桐が言ったよ。
徳川にも、正しき者がいるとかようやく出てきたよ。
風祭もそれをわかってるはずだと。
彼らは龍閃組と触れてきてるからね。
主人公は…全く会ってないから、この心変わりがピンと来にくいぞ、いや、陽の方で会ってたけどさ…。

桔梗さんはそれでも外法を行います。
止めたかったから追ったんだけど、手遅れですか。
織部さんに見付かり、戦闘。
外法に関しては否定したかったのに、全然そう受け取ってもらえなかった、こういうところで感情入力上手くいかないと辛い!
違うんだよ、言いたいことはそうじゃないんだよ…!

そして幽霊となった少女も、こんなこと望んでなかったとはっきり発言。
っていうか、外法を施したらもう天国行けないとか、それわかってたやったの桔梗…。地獄に落ちて、愛する男と会えなくなっても復讐したいはずだ、とか思ったっていうの…。

鬼道衆側は、基本的に説得するのはごく普通の一般人ですよね。
っていうかきついなこの場面。
少女に対する感情入力も上手くいかず、思ったように受け取ってもらえないし。

あああ、この辺り本気で全部やり直したかった…。だから否定ってどうすればいいのよ…。

で、男に会いたいと嘆く少女の元に現れた男性側の幽霊。
龍閃組の人が、とか言い出してびっくりしたんですが、この霊自体は式だった様子。
それを操っていたのは…って、ここで新キャラ? と思ったら安倍清明だと! えええー! しかも桔梗の親だと…!
桔梗の親って狐なんだろうか、とかちらっと思ってたんだけど、安倍清明だったのか…って、いや、それでも狐の血引いてるとかそういう話になるんだろうか。

驚きつつ以下次回。
そうか、ここは前後編だったんだよな、続けてやるには時間が半端だった…。

っていうかそろそろ九角が龍閃組とぶつかる頃?
もう火邑はぶつかってる?

どうなるのかなぁ、この先は…。
何か鬼道衆側は適当な雑魚ばっかと戦ってる気がするからなー。
やっぱ陽の方が正ルートって感じなのかな。
いや、どうせ両方やるけど。







そんな感じでなんだかんだで楽しんでます。
思うツボなのもいいんじゃないかと思います。
鬼道衆側にはほだされてきますよね!>レス
邪の章ってどうなってるのかなー。


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シゲ