魔人攻略本届きました。 まだ見ないけど。 朧の方も一緒に頼んだんだけど誰だこれ。 完全攻略マニュアルって奴にしたけど、これで大丈夫かな。 まあ攻略に使うもんじゃないから何でもいいんだけど。
ちなみに両方1円でした。 いやぁ、やっぱ古いものにはどんどん手出すべきじゃないかな…新作やるよりよっぽどいいかもしれない。
まあ九龍はハマるの遅すぎて消えたサイト多過ぎて残念だったわけですが。 魔人ぐらい古いと逆にどうでもよくなるというか。 魔人が出た頃って、まだネット同人も始まったばかりぐらいだよねイメージ的に。 鬼祓師は鬼祓師でスタート時点のサイトが全然ない状況味わったしなー。 っていうかあんま増えなくなってきたな、こんなもんなんだろうか。 サイト回ってると、時期的に夏コミのために停止してるとこも多いので、それが終われば…? 夏コミってお盆辺りだっけ。 イベントに行くということがないのでこういうのは何年経っても把握出来ない。
それにしても、7月半ばまで来たというのに暑くならないなぁ…。 寝るときとか起きるときとか寒いよ…。もう夏用布団にしちゃってるから布団かぶってても寒い。
昼間もようやく雨が上がって日差しが! と思ってたのに風が冷たい。
まあ会社のクーラーは相変わらず全開なわけですが。 今日はジャンバー着て仕事しました。 もう見た目かまってられるか寒いんだ! 明日はバスタオル持っていこうと思います(膝掛けに)。
しかしどれだけタオルやらジャンバーやらで体覆っても、顔の冷たさだけはどうにもならない…。 …マスクという手もあるかな…。 いや、そこまでするほど寒いわけじゃないんでしょうが、気持ち的に体が冷えるのが凄く嫌。
今も窓開けてるせいで冷たい風入ってきて寒いのにね。 左手だけ冷えてるのにね。 自然の風ならいいのかなぁ…よくわかんない。
あと湿気はホントこの時期困る。 印刷した用紙がまともに出てきてくれないわ丸まってまとめにくいわ。 フリスクやミンティアが溶け掛けて気持ち悪いことにもなってる。 ううむ。
梅雨時のみんなでも妄想しとこう。 ああ、九龍で書きたい話は夏の話なんだから今の内じゃないか。
八千穂と白岐さん連れて南の島に行く話が書きたいです。 七瀬ちゃんも連れたいけど、そうすると漏れなく真里野が付いてくる気がするなぁ…あんまりキャラ増やすと書ききれないよなぁ。
魔人や鬼祓とのコラボもとても気になってきてる段階。 うん…とりあえず魔人クリアすることだ。
週末の連休でクリアしたいと思ってたけど、ひょっとしたらちょっときついかもしれない。 今日は1話しか出来なかったよ!
>19話 初っ端。 戦闘時のやられ声とか出すから喧嘩でもしてるのかと思ったら花札してました京一。 あの声の使われ方はいろいろ愉快ですね。
っていうか花札って。これは…これはまさか村雨さんか…! 二次で読んでて一番気になってたキャラです。これまた見た目のイメージが予想と随分違うな! 壬生のときも思ったけど、よく考えたら私が見てるのは全部九龍とのコラボ小説だから、そもそもこのときより大分年齢上なんだよな…。
そうだよなぁ、学生さんなんだよな村雨…。
それはともかく、その村雨に負けた京一。 昨日、もっと駄目なとこがあってもいいのにとか言ってた京一ですが、こんな形で見れるとは! これは駄目ですね、かなり駄目な男ですね、好きだ。
往来で身包みかけて勝負しちゃう京一が素晴らしいです。 パンツの柄にはあえて突っ込まないであげよう笑ったけど。 にしてもパンツはともかく、木刀残してもらえたのは良かったですね。 パンツ+木刀でよく通報されなかったもんだ。
そして翌日風邪引いて遅刻。夏服でも一応来る辺りが偉いな。 主人公捕まえるだけなら私服で外で待ってりゃいいのに。
とにかくまあ、村雨をイカサマと決め付けた京一、一応事件の話もありつつ村雨のもとに向かうことに。 途中さやかちゃんと霧島と会ったよ! 霧島から「京一先輩のことお願いします」とか言われて笑いました。 この子が京一のこと何か言う度におかしくて仕方ない…いやごめんなさい。
村雨と遭遇し自己紹介。 彼は気になるから仲間にしたい…と思いつつ、状況的には「冷」で返してしまうウチの主人公。 好感度上昇音は鳴ったから良しとしとこう。
この後もいろいろ返してて思ったけど、「友」ってやっぱ結構強い肯定、なのかな。 どうも九龍や鬼祓で気軽に「友」で肯定してた感覚が。 あと魔人の場合「〜じゃないよね」的な台詞に対して「〜じゃない」って言いたいときは否定で返さなきゃならないのかな。 やっぱ「友」打ち続けるのが無難なのかなぁ。 それじゃつまんないけど。
村雨さんとはとりあえず戦闘です。 この直前に仕事中の壬生くんと会ってたんですが、普通に壬生も戦闘に呼び出しました。さやかちゃんも仕事中じゃなかったのかな! みんないつでもどこでも来てくれるよねホント…。 小蒔ちゃんがやれれたりミサがカエル(?)化してたけど、まあ無事終了。
翌日は御門さんのもとへ。 おおお、九龍の依頼人ですね待ってました! さすがにキャラ的にはそれほどイメージと違わないけど、天才画家さんとの関係にはちょっとびっくり。そんな相手がいたのか…。 村雨との関係もいい感じだなぁ。この2人が関わりあるのは全然知らなかった…。 にしても「貴方…いや貴女は」え、あれ、画家さん女の子…!?
そして魔人にも居るとは聞いてたオカマさん。 おおお、九龍とも鬼祓とも違う感じ、なるほどこういうのか…。 村雨との「しーちゃん」「ともちゃん」は気になります。 「そういう関係?」とか聞く小蒔に軽く「ご想像にお任せする」とか返しちゃう村雨がいいです、ってそういう関係ってどういう関係。
とにかくまあ、オカマさんとの戦闘開始。 ここで。 ついに。
ゲームオーバー……!
主人公がやられちゃったらやっぱゲームオーバーなんですね…。 何だよ、他はミサ以外全員立ってたよ…! いや、実際主人公は防御力高いし、状態異常にならない防具付けてるから壁になって貰おうと前に出たんですがね…。 まさかおじいさんの攻撃でダメージ240とかいくとは思わなかったよ…。
というわけで再戦。 最初はミサとマリィでやってたんですが、2戦目はマリィと紫暮に。 いい加減ミサちゃん死なすのが忍びない…いや、死んでるわけじゃないですが。
雑魚は炎の攻撃がよく効くんですね。 順当に雑魚を倒して、オカマとおじいさん。 この2人がまあ、逃げる逃げる。 こっちは、誰か一人犠牲にしちゃえと酷いこと考えてキャラクター分散させたんですが、誰からも遠い感じに動きやがる。 でも芙蓉さんが2人の攻撃連続で見切ったのは素晴らしかったです。 見切りってやっぱかっこいい。 京一はいまいち見切り発動率悪いよな…。 マリィや紫暮の方が多い。
その京一は、一人でおじいさん仕留めましたけどね! 位置的にも回復の余裕がなかったので、その後すぐにオカマにやられましたが。 HP26とかで残してりゃ、そりゃ攻撃されるのはわかってた…。
ところで、呪詛で動物になってても、移動や道具使うのは問題ないんですね。知らなかった…。仲間が何とかしてやらなきゃならないのかと。 オカマさんの状態異常効果が酷いので、今回美里さんあっちこっち移動して治してったよありがとう。 1戦目のトラウマで主人公はほとんど何もしてませんでした。 結局醍醐が片付けてくれたよ!
5人倒れた上に8ターンかかって報奨金は0でした。うわぁ。 この戦闘だけで1時間ぐらいかかった気がする、いやもっとか?
戦闘後、御門と村雨も無事仲間になりました。 何かホント順調だな…。 村雨はコインの裏表とか言われて表選らんだんですが、これ、裏選んだら仲間にならなかったとかそういうのもあるんでしょうか。 本気で運勝負? しかし村雨も御門も、行動力低いからあんま役に立たなさそうだなぁ。 いや、鍛えりゃいいんですが。
主人公たちの方はそのまま龍山先生のところにいって以下次回な感じ。 前後編じゃなかったけど、話は繋がるんですね。 黄龍の話は今回初出だっけ。 この辺はある程度最初から知ってたからよくわからない。
主人公が何かの鍵を握ってるらしいということが今明かされるんでしょうか。 インターバルで片っ端から仲間と会話したら、何か暗い顔してるとか言われちゃったよ、何言われるんだよ主人公。
あ、アン子ちゃんの新聞はまた一部飛びました。 ううん、新聞は読みたかったなぁ。 いや、どうせあの文字ろくに読めないんですけどね。
戦闘に時間かかったのもあって今日はここまで。 明日会社に行けばあとは3連休…! どこまでやれるかな……!
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