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日記

2010年06月28日(月) 鬼祓師書きたいとこ・零/ダウンロードクエスト

お金下ろすの忘れた。
…まあいいや、明日で…ああ、明後日休みだから明後日でも…。


暑くなってきたみたいですね。
会社でも午後過ぎてからクーラー付けてた。
クーラー対策で常に長袖の私もさすがに暑かった。
でも今日はそれほど寒くはなかったなぁ。
やっぱ設定温度高すぎたんだよ今まで。
会社の人は暑い暑い言ってましたが。

私はやっぱりまだ扇風機も付けてません。



鬼祓師の消滅エンド後を無理矢理ハッピーエンドにする話をずっと妄想してたんですが。どうにも上手くまとまりません。
小説にするつもりだったから、ここで語らなかったけど、どうしようかなー。
長くなるのも嫌だしなー。

私は大体書きたいシーンとか台詞がかなりピンポイントで、話を進めつつ、それをさりげに組み込もうとするとどうにも難しい。上手く作れない。
前に書いた零が木彫りやってる話とか、一番書きたかったのは零と白の手の大きさの違いです。何度書き直しても上手く繋がらなくて結局ちょっと強引になったのが残念。
盗賊団の話は、「てめぇの仕事」とか言う義王が書きたかった。ピンポイント。あと部下に指示出す御霧。
この話は短すぎて、ポイントが割と浮き出てるので恥ずかしい。
もっとこう、さりげなく絡めたい。

消滅エンド後の話は、書きたい部分が最後の最後です、そこまでいける気が全然しない!



あともう1個。
零の過去についてもちょっと考えてたんですが。
彼が札から分離して、肉体持つに至った辺りは七代関係ないですよね。
前の執行者と何かあったんでしょうか。
何度も何度も死を見てる内に徐々に、なのか、直前の執行者と強烈な何かがあったのか、ぶっちゃけ恋愛しちゃっててもいいと思うんですが。

情を繋いで、何かいろいろ芽生えて、でもやっぱ執行者は死ななきゃいけなくて、こんなことは私で最後にしてとか目の前で言われて、あれこれ誰の話だ。

零の言う「かけがえのない存在だったひと」ってのがなぁ。
やっぱ前の執行者ですよね。
一番大事なのは一番最初の人なのかなぁと思ってたけど、そんな初っ端から少しずつ心痛めてるとかもちょっときついな。
ってか零は言ってたっけ、その辺。
白が一番最初の人のことを親とか何とか言ってた気はするけど。


零の七代に対する懐き具合とかその辺はよくわかりませんね。
最初会ったときは「こいつならおれを消滅させてくれる」みたいな感じですかねやっぱ。
七代が執行者になるのは、この時点でわかってた(万黎辺りが)?

で、花札集まるまで暇なんで人間社会観察したり情報収集したり、あと一応七代の動きも追ってたりして、いろいろ疑問が出てきて七代に聞いてみたり、七代が仲間たちと過ごしてるの見て何か混ざりたいと思ってみたり、益々感情深めていって「ああ、やっぱり七代を死なせられない、大丈夫、きっと上手く行く、今度こそ花札の消滅を」とか…。
…ううん、これでいいのかな。

零視点で本編沿いとかやってみるかなー。

鬼祓師の本編沿い小説はやってみたい気はあるんですが、問題は視点をどうするか、なんですよね。
九龍は徹底して九龍視点でやったけど、おかげで皆守や八千穂の心情とか全くわからないし(ちょこちょこそれらしい言動出してもウチの九龍誤解して理解するし)。

鬼祓師は特に、主人公視点だけじゃ絶対繋がらない気がするしなぁ…。
というか各方面物足りなくなって、やってもやらなくても同じになりそうな。
かといってそれぞれの視点でやると物凄く統一感がないというか落ち着かない話になりそうだしなー。






ところで最近ネットの調子がおかしいです。
パソコンが重いんじゃなかった、ネットが重いんだ。
それも常に重いんじゃなくて、たまに、なんですよね。
たまに物凄く重くてどうにもならなくて、再起動繰り返してたら直る、みたいな。
何でかな。

そして今日ダウンロードクエストしようと思ったら無線LANに繋がらなくなってる!
あれぇ。

刑事と忍者の分は既に落としてあったので、それやってました。
けど…あれぇ。何でかなぁ。



刑事のクエストは、何より燈治登場にびっくりした、感情入力入れる相手も燈治かよ…!
この事件の原因お前か、とか言われたので「嫌」で返したら、笑いながら「だよな」って言われました、ごめん多分私。
いや、坂口刑事か?
何だかほのぼのとしたデカですね。
そして燈治の将来が何か見えてきた気もしますね。
柄じゃないけど!

輪ちゃんは依頼時の忍装束に燃えた…ああ、やっぱいいよなぁああいうの。
どうせならあのまま喫茶店来て欲しかったな、いやそれじゃ意味ないんだけど!


あー、次の分もやってみたいな、一度入れ直してみるかなぁ…。


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シゲ