何だか小説書けないわけがわかってきた…いや、本当は薄々分かってたけど、やっぱきっとそうなんだ。
と、今日仕事中に結論出したけど、アンソロ読んだりサイト回ったりしてる内に、あれ何か書きたい、やっぱ違うんじゃね、とか思うようになった。 そんなもんです。
アンソロ、何気に本屋で手に取ったあと裏見て吹くかと思った。 四コマあると思わなかったよ油断した!
本屋行く前、財布確認したら1000円しか入ってなかった。アンソロ買ったから、もう小銭しかないよ。大丈夫、月曜は給料日…大丈夫。
ドラマCDはひとまずスルーの予定です。 いろいろ理由はあるけど、そもそもドラマCDまともに最後まで聞けたことないってのが大きいです、ちなみにラジオも何かしながらじゃないと無理、それでも相当聞き逃す。 何かこう、耳にだけ集中するのが駄目なんでしょうね…。台本付いてればいいのに。読みながらなら聞ける…それじゃ意味ないですか。 ていうか目が暇なんだ! でも目で何か追ってると耳に集中出来ない。 目を瞑ると寝ちゃう。 ……いやぁ……改めて考えると酷いな私。
仕事中聞いていいなら聞ける気もしますけどね! ……ああ、パソコンの前に居るのがいけないのかな…。なんだかんだいじっちゃうからな…。
それはそうと。 今日ちょっと鬼祓師の消滅エンドやり直してみました。 試しに零にも負けてみた。まさか2撃で死ぬとは! 零強いなー。七代が弱すぎですか。HP600ちょっとだもんな。
連れてる巴さんから「馬鹿っ! 目を開けなさいよ!」のお約束台詞。 そのあとむっくり起き上がってるのが何かシュールです。
そして零にボロ負けした直後にボス戦ってのも酷いですよね。 零は手加減したんだろうか、あれでも。
ボス戦はまあ、寿司食って楽勝。
この消滅エンドで知りたかったのは万黎の目的。 この結末が万黎にとっていい方向のはずだけど、どういうことだ? と。 改めて台詞聞いてみたら結構直球で語ってた…。 天を貫いた光の矢より、新たな太陽の運行が始まるとか何とか。 ああ、初め聞いたとき全く理解出来なかったのは10話見てなかったからか。 10話である程度目的語ってくれたおかげで何とか流れがわかった…のか…?
紅緒って最初は万黎の目的邪魔するつもりだったんでしょうか。 人として生きたい、だしなぁ。
万黎の言う人が人でないものになるってのがよくわかりません。 一応万黎も筑紫と一緒で破壊と再生を目指してるんですかね。筑紫とは規模が違うっぽいですが。ん? 筑紫の計算式って他国は入ってないよね?
鬼祓師書けない理由の一つはあまりにも理解してないせいかなやっぱ…。 そして真面目に考察しようにもやる気が出ない(…)のが問題。
本編沿い長編でも書けばすっきりしそうだけど、さすがにきついしなー。
あー、九龍やりたいな何か…。
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