総合トップへ戻る

日記の表紙


日記

2010年05月22日(土) 歯医者/嫌われプレイ4話

歯医者行ってきました。
歯の痛みの原因が医者にもよくわかってない感じでした。
うん、それでここかなあそこかな的な治療されて一向に治ってないんだよね歯。

で、今日はついに乳歯を抜きました。
何か途中で折れて根元だけ残ってた歯。
数年前、ぐらついていた時点で歯医者には行ってたんですが、放っといた方がいいって言われた気がする。
その後、折れてからも何度か見て貰ったけどやっぱり放置されてた。

でも、間違いなくそこ痛いからね。
触ると痛いのそこだけだからね。

結局抜くはめになるんだもんなぁ…。化膿止めとか痛み止めとか貰って、今日は安静にしとけとか言われて、何で乳歯抜くのにこんな……!
今も痛いです。痛み止め飲むほどじゃないけど。
食間の薬は難しいんだよな。特に朝と昼の間。
仕事行ってるときならともかく、休日とか朝食と昼食の間が2時間ぐらいしかないときもある。


ちなみに、これ抜いたからといって痛みが治まるとは限らないっぽいです。
「違ってたらまた来てください」的なこと言われたけど、それで何回来てると思ってるんだ。
これで痛かったら今度こそ別の歯医者行く…。
私の症状がわかりにくいだけなのか、医者がヤブなのかって判断できないからねぇ…。

「別の病院に行ったら痛くない治療された」「別の病院行ったら長年悩んでた病気にあっさり答えが出た」って経験があるので、どうしようもなくなったら病院変えるのはありですよね。






そして鬼祓師嫌われプレイ4話終了ー。
絢人も無事仲間になりませんでした。

今回びっくりしたのは、紅白戦で燈治のチームに負けたこと。
友人が負けたって聞いて、え、どうやったら負けるんだ? と思ってたら何か自分も普通に負けた。
何だ…どこで決まるんだ、それ。
体育の数値じゃないよな…体育10までいってるし。
体力ないけど、それは1〜2周目もなかったし。
脚力も全然ないけど、それ関係あるのかな。
単純に好感度で変わるものだったんだろうか。

「何だまた壇のいるチームか」とか先生に言われてるのがちょっと良かった。
クラスに馴染めてない不良のはずなのに体育張り切って目立ってんのね燈治…。

っていうか、ここ、勝ったら貰えるのっておつまみイカでしたよね確か。
燈治たちジュース貰ってんのか!
ジュースの方が良かったな。おつまみイカとか探索でどれだけ持ってると。
いや、今回あんまり探索してませんが。


で、燈治のチームが勝ったせいで、その後白からも「執行者が情けない」的なこと言われるんですが。
燈治からは「次は勝つ! と言いたいところだが〜」と今までと同じ台詞! ちょっと待て。
チーム的には勝ってたけど、燈治VS七代では七代が勝ってたとかそういうことでしょうか。
そう解釈するしかないな。



そうそう。
アンジーにはほとんど無視で返してたんですが。
何か好感度上昇音鳴っちゃったのもあった。
おかげで相関図変わっちゃったよ、簡単だなアンジー!

あ、覗きは今回しない方向で。
皆守のときもそうだったけど、「気になる女」で、相手側のその女性への気持ちが見えるのはいいですね。
巴と弥紀が入ってないのは残念だけどなー。

そういや燈治って、輪のこと「輪」って呼んでたけど、これって単に絢人が輪って呼んでる流れでなのか、子ども扱いの上でそう呼んでるのか、名前覚えてないのかどれだろう。


蒐に占いとゲームどっちが好きかと言われたときは、当然両方興味ない、で返したんですが。
「そう……」という言葉にかぶさる「しょぼ(ん)……」の音声。何これ可愛い。
堂々と残念、を出してますね。いいな、そういう子はいいな。




ところで今回の探索もAPが全然足りませんでした。
雑魚戦で1ターンキルが出来ない…。3匹倒すAPすら足りない…ううん。
判断力はかなり上げてるので、弱点突けばあっさり倒せるものの、狙い難い敵も多く、移動にAPを取られるという。
今回雑魚戦でノックバックとかやりましたよ、うん、まあ使い方練習も兼ねて。
あと、1匹倒して後ろに下がって、という九龍やってたときの懐かしの戦法が。
うん、逃げられる場面なら逃げてもいいんだよね。
まあ私はそれが面倒で攻撃力上げるんだけどね。
何ターンもかけてられるか!

今回上がったレベルは全部脚力に振り分けときました。
判断力とかもう70越えてるから…レベル20ぐらいなのに。

仲間は相変わらず連れてません。
見事に3人ともレベル1。
でも燈治が愛2友1になってて、何でだ!? と思ったけど、探索から帰ったら愛1友1になってました。
どこかの返答が気に入らなかったらしい。
まあ仕方ない。


探索後、絢人に当然札を渡さない主人公ですが(そもそも連れて行っても居ない)、その後の流れは今まで見てない奴だっけ。
「無理に荒事に首突っ込む事もねぇぜ。お前にはお前にしか出来ないことがあんだしよ」の燈治の台詞にちょっと燃えた。
絢人が仲間になろうか迷ってるところを燈治がこう言った…のかな、展開的に。
「そうよ。腕力使うしか能のないどっかの馬鹿とは違うでしょ」「あー、うるせえうるせえ」のやり取りも好き。
反発してる燈治もいいけど、割と軽く流してる感じもいいなぁ。



うん、楽しいです。


 < 過去  INDEX  未来 >


シゲ