昨日、支店長の声がやたら嗄れてた。 前日の休日で何か叫びまくることでもあったんだろうか、と思ってたら「寒気がするから暖房つけない?」って、風邪引いてますよ支店長……!
ようやく暖房の必要がなくなってきて嬉しいです。 冬って動きにくいから嫌なんだ。
しまった、ジャンプを買ってない。 明日まだあるかな…。たまに探し回るはめになるんですよね。 ああ、木曜お休みだからそのときにでも…木曜…あるとこにはある…よな…。
鬼祓師。 前置きいろいろ書いてたけど、面倒になったので削除して。 とりあえず現在気になる組み合わせ。
・燈治&いちる クリスマスでいちるを強引に誘う燈治に何かおちた。 いちるちゃんも燈治の言った主人公を信じる発言に何か反応してたしね…! っていうかそのときの名前呼びにも反応してました。 あのあと苗字呼びに戻ったけど、これは妄想しがいがあると思います。 間に主人公居なくても、仲良くやってくれるととても嬉しい。 弥紀や巴も当然そうなんだけど、割と友達関係に一歩引いてそうな燈治だからこそ! 普通にいちるに声かけてるといい。
・長英&蒐 蒐が長英のことを名前で呼び捨てにしのにびっくりしつつ萌えた。 何かもう、普通に友達やってるのが! 長英は長英でクリスマスに蒐に怒られるとか何とか言ってるのが。 何でこんなに仲が良いんだ。 からまれてる蒐とかを長英が助けて、蒐が「四角っぽい…」とか言ってる出会いをとりあえず妄想しました。 長英はきっと蒐に数学教えてもらったりしてる。 数学マイナス5とプラス5の相殺が素晴らしいと思います。
・義王&御霧 最終話の相関図「使える奴」「馬鹿」が良かった。 立場的に完全に義王が上に立ってるけど、それを馬鹿と一刀両断する御霧がいい。 でも結局義王を認めてる御霧がいい。 義王裏切って主人公と戦って、その後義王が来たときの反応とかね。 打算だろうが何だろうが、やっぱお前が選んだお頭なんだろ! と。 最初は多分利用しようとして近付いてるとかそんなのがいい。 で、実際裏切ったあとまで利用してるつもりだったとかがいい。 義王に取り返されちゃって、結局そこが心地よいと気付けばいい。
……ただ、こうなると御霧と主人公の関係が難しいですが。 何だって主人公にあんなに懐いた御霧。 好感度上げなくても俺と組めとか言われるんだもんな……!
・燈治&白 ・燈治&零 白が、主人公とその仲間、みたいな言い方をするのがいいです。 白みたいな立場の人間が、主人公だけを見てるわけじゃないってのが。 菓子取り上げる気安さとかもうね…。
同じような意味で、零も燈治を見てるといいなぁと。 「あれが千馗の親友……」みたいな。 相関図「眩しい存在」にやられましたよ。 燈治に憧れて燈治みたいになろうとする零とかどうだろう…それはちょっと違うかな。 燈治は白黒コンビを世話の焼ける奴らだと思いながら、主人公居ないときの面倒見てやってるといい。
っと、ああ、もう時間がない。 日記はもうちょっと早くに書き出さないと駄目だな…。 基本的には燈治が好き、でいい気がします。 萌えというなら長英と蒐の気がする。 京都弁に弱いので要さんはもう無条件でこう。
主人公像はやっぱり固まりません。 ウチの九龍ほど馬鹿じゃないとは思うんだ。 っていうかウチの九龍が馬鹿キャラになったのは多分皆守との対比なんだ。
ああ、だから何か冷めた奴になっちゃったのかなプレイ中の七代…。 どれだけ「率直な性格です」を見たことか。 燈治が爽やか過ぎるからさ…。 爽やかと爽やかの組み合わせは何か違う気がするんだ。 だからちょっと、クールでいい。
何か青春アミーゴ思い出すなぁ、燈治は……。
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