九龍本編沿い二次。 双樹さんまで終わりました。 ついに10章突入。
大体私は1話を10KB前後にします。 5000字ぐらいですね。 まあ目安ぐらいってことで、そのあたりになると場面を区切って次にって感じです。 2〜3章辺りは、場面の途中で無理矢理切ったりしつつ、省略しまくって大体全5話。 4章から全6話になり、それもまた1話1話が段々長くなり、9章でついに全7話に。
……何かね。もうちょっとバランスよく書けないもんかと。 っていうかこうなると2〜3章書き直したいなぁ。省略部分多過ぎるような。 いや、違う、何でもっと省略出来ないのかと!
書いてて1番楽しいのは探索パートです。 シナリオブック関係なしに進めるからだと思います。 でも覚えてないからなー。ここどうやるんだっけ、みたいな。
そして段々段々シリアスに近付いていくんですよね。 当たり前ですが。 あー……シリアスきついな。 主人公を能天気キャラにしたせいで、主人公が悩むとこまで来るとしんどい。
まあここまで来たんだし、何とか終わらせたいなぁ。
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