九龍第2話終了。 ボス戦前の小部屋でうっかり敵の正面でAP使いきっちゃいましたが、皆守のうとうとが発動してくれて無事。 うとうとが発動した瞬間が一番皆守のこと好きになるね! 滅多にないからこそ嬉しかった。 いや、今回そこ以外で敵の攻撃受けてないので発動率100%みたいなもんですが。 そういえばアロマも吸わなかったな。
照準合わせてるときに喋られると邪魔だなーと思いつつ、喋ってくれるのはやっぱり嬉しい。 文字は読みにくいんだけどね。
ボス戦も普通にノーダメージでクリアし、最初は弱点さえ知ってればめちゃくちゃ簡単にいけるレベルだったんだなぁと実感。 無事取手くんのプリクラもゲットしました! あああ、やったよ、ついに仲間が出来たよ! 取手くんの音楽室での告白も、多分前回は見れなかったんだよなぁ。もっと簡単に終わってた感じ? そして皆守の記憶はどうなってるのかホントよくわかんないな…。
第3話に入り夜になったところで一旦終了。 なるべく前回と違った行動とりたいところなんですが、それやると好感度とかいろいろ問題になるのでまあ適当に。 マミーズでは前回同様しっかり奈々子ちゃん庇いましたよ! ここで皆守を庇わないと皆守エンドが成立しないと聞いた時点でそんなもん目指す気なくなったよ! いや、押し倒されたときの反応はなかなかいいと思いますがね。
皆守の「おれなんか庇う必要ない」の台詞は、小説で読んでると自虐としてとってる人多いんですかね。 私は「おれは強いし自分で何とか出来るからいいんだよ」って意味かと思ってました。 側に女の子いるのに男の自分庇われたら男のプライド的にもふざけんな、って言いたくなる気持ちはちょっとわかるよなぁと。 でも庇わないとエンドが成立しないってお前。 私はホント、後から知る情報で皆守のイメージってどんどん変わっていったよ。 私のプレイだとホントに普通のいい奴だったよ。ひねくれてるとさえ思ってなかった。
あ、図書館から帰るときも「皆守と一緒に授業に出る」がエンド条件らしいですね。 ホント面倒くさい性格してるんですね皆守。 前回は多分八千穂を選んだはずですが、今回は皆守と一緒にサボるを選択。 エンディングのことなんか考えるな今が楽しければそれでいい、みたいな感じです。 皆守エンドを捨てると皆守と居るときが気楽でいい、という微妙な感じに。
クエストも目一杯受けてみたので遺跡は最初から入る予定です。爆破してない壁もあるしね。 クエストは最初から攻略サイト頼りでいこうと思います。
明日は第3話クリアできるかなー。 敵にはホント毎回毎回苦労してた覚えがありますが、今の知識状態でどこまで楽にいけるかがわからない。 あ、そうだ、取手使えるんだから取手連れていこう…! 今回のプレイの一番の楽しみはやっぱりこれですね。 仲間がいるって…いいなぁ。
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