昨日の引退試合、最後の方ちょこちょことしか見てなかったのでビデオで見返し。 何か涙出そうでした。 終わり、ってのは嬉しかろうと悲しかろうとやっぱり涙腺にくるね。
今日は図書館行ってきました。漸く、ちょっと遠くのあの図書館へ。 でも何かどの本もぼろぼろだし、あまりいい本がない…。 とりあえず4冊ほど借りてはきましたが。 内一冊がスポーツ系で悲劇のヒーローとかいうタイトルの本。 悲劇のヒーローと言われる人たちのエピソードを集めた奴なんですが。 それで何か思い出しました。 私が初めて、人って物凄く呆気なく死ぬんだ、と感じたときのこと。 これがアイルトン・セナの事故死でした。 F1なんか興味のない私ですら知ってた名前の人が。ホントに呆気なく死んじゃったので。 私はその年まで知り合いの死、というのは経験したことがありませんでした。 ついでに言えば「テレビで知ってる」という人の死ですらほとんどなかったんですよね。ほとんどというか、逸見さんぐらいじゃなかったろうか。 でも何か逸見さんに関しては覚悟というか、そこに至るまでの経緯があったからなぁ。いや、正直亡くなったときはショックだったし信じられなかったけど(どうも漫画的というか奇跡を信じてたのか)。でもそれよりセナの死はホントに唐突だったからなぁ。 勿論F1なんか全然知らなかったからなんですが。
眠くて何書いてるかわかんなくなってきた。 最近12時過ぎると眠いな…。寝る時間は2時で固定されてきてたのに。 まああんまり長いこと起きてても寒いだけなのでとっとと寝ます。 ここんとこ仕事が暇で仕方ありません。 忙しい人は物凄く忙しそうですが。今日職員の一人が「負けるもんかぁ!」と叫んでました。お役に立てなくてすみません…。 あー、明日はお祭だなー。
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