清原。今季は絶望で、来季は年棒を返上する覚悟で頑張るって。 「自分からベンチに入れてくれとは言えない。 復活できなかったら、スタンドで応援団長になる。」 それぐらいの覚悟で手術に臨むんだ。 ほんまに、アスリートの引き際って難しいなぁと思う。 カズとかもね。 カズは、ワールドカップを経験できてたら、 もう引退してたんじゃないかって思ったりするんだけど、どうなんだろ? ずっとストイックにやってきた彼らは、 どこで、自分に「もういいよ」って言ってあげられるんだろう。 40歳になったら・・・って年齢でってのも、最近はないもんね。 トップのうちに引くのが美学なのか? 最後までしがみついてまでやるのが美学なのか?
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