夕方、家に帰って来てびっくり。 あまりにもの惨状に、ほんと、言葉も出ない。 塚口−尼崎間と言うことで、知り合いが乗っていてもおかしくない。 とりあえず、知り合いが犠牲になったと言う知らせはないけど、 知り合いが犠牲になってないからいいって話しじゃない。 絶対に事故はないと思って乗ってるわけじゃないけど、 やっぱり信用して利用してるわけやから。。。 「もっとも古いシステム」ってどーゆーこと!?って思うよね。 スピードをいくら出しても、それを制御するシステムがない、 スピードを監視しているシステムもないなんて。 JRは、あんなに運賃が高いのに、なんでそんなところケチってんだ!? って、思うよ。 JR史上最悪の事故が起こっても、明日、またJRに乗る人がいるわけです。 私だって乗るわけです。 この信頼関係の回復、どうやってしていくのか。 この事故は、「すごい事故やったなぁ。」では済ませられない。 犠牲になられた方のご冥福を心からお祈りいたします。
川原ちかよHP
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