| 2003年01月11日(土) |
久々に友達の日記を引用して・・・ |
親友Nの日記。 「扉の目の前まで来てしまったら、開けるしかないでしょう!」 と、書かれた日の翌日、こう書いてあった。
『開いた扉の向こう側にゴールはなくて そこには以前見た世界よりも大きな世界があって それは雄大であると同時に、脅威でもあった。 自分は一人なのだと言うことを改めて感じていた。』
彼女に久しぶりにメールをしようかと思っていたら、 彼女も何かに悩んでる(!?)ようだ。
私はと言うと。 どの扉を開けるか・・・の段階で立ち止まっている。 どこに向かえばいいのか・・・!? どの扉も開けない。これも選択肢にはある。 ただ。扉を開けないからと言ってリスクがないかと言えば、 そうじゃない。どの扉にもリスクはあるのだ。 だから私が恐れているのは、リスクの問題じゃないんだと思う。
1番イヤなのは「後悔」 1番欲しいものは「自信」
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