噛む茶・研究記録
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| 2007年06月08日(金) |
雲竜・・目の前を流れる・・。 |
目の前の山に・・雲が起こり・・それが・・。 感動した。
その速さ・・凄い・・。 あっという間に、その凄さは流れていった。
後に残るのは・・蒸散作用・・。 新たな雲が出来始めている・・気流の流。
家の前の山は・・この気流を感じ取る山だ。 海抜500メートルしかないが・・海につながっている山でもある。
夕べの雷も凄かった。 あの輝きは・・かっこいい!!
雷が鳴ると・・空中の窒素分が結合して・・大地の栄養素となる。
久しぶりの雨だった・・もっと降ってほしかった。 木々の葉は立ち・・水分をほしがっていたことが分かる。 人間が補給する水分と違って・・・雨は偉大だ・・。
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