噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2007年03月12日(月) |
西風が・・ピュウ〜。。。 |
さむ・・・久しぶりに風が冷たい。 日本海は・・雪??嵐???
乾燥肌には・・冷たいのだ・・。
快晴・・こんな日は雲ひとつない・・快晴。
利休が・・抹茶の世界をかもし出した。 それまでの・・お茶の作法は・・差ほどでもなかった???
それから約400年の時を得て・・蒸製煎茶製法が誕生した。 煎茶は・・それまでにもあった・・釜炒り茶として・・。
釜炒り・・中国緑茶はすべて釜炒り。
なんで永谷宗円は・・蒸製法煎茶を考案したのか。 多分・・ペットボトルの緑茶が出たからかな???
当時なら・・簡易徳利緑茶かな??? どう・・・笑えた???
利休が創設した抹茶の作法が・・如何に権力に重鎮されていたか。 その歴史と権力の時代を痛感する。
蒸製法煎茶の誕生は・・権力のゆがみの時代でもあったと・・。 かの私は・・考えた・・どうでもいいことだが・・・。
時代は次代を生み・・次第に地代が高くなっていった。 ・・・バブル・・・江戸中期から終盤の・・元禄絵巻・・。
|